安心の家造り。施工現場をリポートします。│青梅市K様邸

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施工中現場リポート

◇青梅市K様邸◇

2017.10.1更新

2月6日【24】

部屋のイメージに合わせ壁紙を選びました。

竣工
竣工

2月6日【23】

居室の扉は共通デザインです。

扉デザイン【M-CN】

カラー【ダークブラウン】

レバー【J型】

2月6日【22】

2階ホールの造作手すりです。

材質は【パイン材】年数を重ねるごとに

あめ色へ変化します。

竣工
竣工

2月6日【21】

階段下を利用して可動棚を設置。

タオルや洗剤などちょっと

棚がある助かりますよね。

2月6日【20】

天井や床、壁の決められたところに取付。

オリフィスといいます。

汚れた空気はここから機械で吸い取り、

本体を通って外へ排出されます。

竣工
竣工

2月6日【19】

24時間換気の給気口です。

スクエアフローといいます。

ここから新鮮な空気を取り込んでいます。

中にはフィルターがあり、埃や虫はそこで

遮断しますが、花粉は通ってきます。

花粉などが気になる場合は、

高性能フィルターへ交換も可能です。

2月6日【18】

24時間換気のレベル調節スイッチです。

通常は本体のある洗面脱衣室の壁に

設置されています。

竣工
竣工

2月6日【17】

HEMESシステムにも対応しているので、

後から分電盤交換などの必要がありません。

2月6日【16】

将来太陽光パネルを設置しても

対応できるタイプの分電盤です。

専用回路が最初から用意されています。

竣工
竣工

2月6日【15】

通常は全室フローリングですが、

オプションでCFシートも施工可能です。

水に強く、汚れもすぐに拭き取れるので

人気です。

サンゲツ【HM1116】

写真は洗濯機用排水トラップです。

誇りだまりなどになるため、

排水パンは設置しておりません。

2月6日【14】

カップボードは設置せずに

造作カウンターのみ取付。

空間を広くとりました。

パン作りが楽しくなりそうですね。

竣工
竣工

2月6日【13】

奥様ご希望のフラット対面キッチン。

パナソニック【ラクシーナ】

扉カラー【ヴィンテージブラック】

カウンター【人大:グラーノホワイト】

アーチ型の入口をくぐるとパントリーに

なっています。

2月6日【12】

横を見ると3畳のタタミコーナー。

大きな梁を眺めながら、

ごろんと横になるには十分の広さです。

また畳は小上がりになっており、

下部は大工造作のキャスター付引出し収納

になっています。

竣工
竣工

2月6日【11】

入口の引戸を開けると明るい日差しを開放的な空間が広がります。

上を見上げるとシーリングファンから

優しい風がおりてきます。

2月6日【10】

1階トイレ。

TOTO【ウォシュレット一体形便器ZJ】

カラー【パステルアイボリー】

竣工
竣工

2月6日【9】

1階トイレは上吊り片引き戸。

デザイン【M-CN】

ライトスコープ・表示錠付

2月6日【8】

右手はトイレ。左手はLDKへ続く扉です。

竣工
竣工

2月6日【7】

もう一つはオープンタイプの収納です。

床はタイル仕上げになっているので、

雨などで濡れた衣服をかけておくことも

できます。

壁付けの傘フックも合せて設置。

固定棚の高さは、下に背の高い靴などが

置けるように高めに設置しています。

2月6日【6】

玄関を入ると、収納はが2ヶ所。

こちらは玄関収納です。建具は共通で

ウッドワン【ソフトアート:シリーズ】を採用。

デザイン【B-401】

カラー【ダークブラウン】

竣工
竣工

2月6日【5】

そして鍵は、

【エントリーシステム:簡易タッチキー】タイプです。

リモコンを鞄やポケットに入れておけば、

ボタンを押すだけで施解錠が出来ます。

2月6日【4】

配置の関係で引戸の玄関を採用。

LIXIL【防火戸FG-E エルムーブ】

扉デザイン【20型】

カラー【アンティークオーク】

竣工
竣工

2月6日【3】

お気に入り赤いポストは、

YKKap【ポスティモ】

目隠し柱はUNIZON【フォレスポール】

玄関までのアプローチはお施主様支給品。

2月6日【2】

ウッドデッキからでも干せるように、

軒天用ホスクリーンスポット型を設置。

必要ないときは取外し可能です。

竣工
竣工

2月6日【1】

K様邸完成です。

外観は旭トステム外装【アーバンストライプ】と【ラスティウッド】の組合わせ。

カラーは『カーサホワイト』と

『ラスティミドルブラウン』を使用しています。

1月9日【7】

内装も順調に進み、もう少しで完成、

お引渡しです。

幕板
軒施工

1月9日【6】

建具の扉がつきました。

1月9日【5】

壁紙の施工はまず天井から貼ります。

続いて壁ですね。

内部施工
発表会2日目

1月9日【4】

2階の洋室壁と天井のクロス施工が

完了しました。

1月9日【3】

今回洗面脱衣室と1階トイレの床は、

CFシート仕上げです。

材料が搬入されました。

壁
打合せ

1月9日【2】

吹抜のクロスを貼り終えました。

窓から見える青空がいいですね。

1月9日【1】

大工工事は完了し、クロス工事、電気工事、設備工事が始まります。

ユニットバス
ユニットバス

12月23日【3】

2階ホールの造作手すり施工中です。

手すり本体と笠木を固定し、

ボンドがちゃんと接着するのを待ちます。

12月18日【2】

パントリー入口のアーチ加工と

洗面脱衣室入口の枠取付けが完了。

シャッター
電気配線

12月23日【1】

キッチンの設置が完了しました。

12月18日【4】

パントリーの可動棚を施工中。

棚柱は天井までの高さで造作します。

大工工事
大工工事

12月18日【3】

洗面脱衣室の壁が出来ました。

水廻りなので、防水石膏ボードを使用。

12月18日【2】

引戸の枠と袖壁を施工しているところです。

大工工事
手すり

12月18日【1】

吹抜の手すり施工に入りました。

12月14日【7】

階段下の収納を作っています。

大工工事
大工工事

12月14日【6】

階段です。

上から見るとできあがっているように

見えますが・・・

12月14日【5】

吹抜部分の作業をする為に足場が

作られて、簡単な床も作ってあります。

大工工事
大工工事

12月14日【4】

居室のドア枠も取り付けられました。

だんだんと形が見えてきましたね。

12月14日【3】

クローゼット収納の枠がつきました。

大工工事
ルフロ

12月14日【2】

ダクトの先はこんな風に決められた場所へ

出てきます。

12月14日【1】

ルフロ本体にダクトが繋がれました。

ルフロ
大工工事

12月6日【8】

柱と柱の間に間柱がたち部屋の形が

なんとなくわかるようになりましたね。

12月6日【7】

24時間換気ルフロの本体が設置されました。

ルフロ
大工工事

12月6日【6】

小林大工が足場を組んで

天井組をしています。

12月6日【5】

石膏ボードだけでは釘などが

固定できないので、

裏板と言われる下地を入れておきます。

大工工事
床材

12月6日【4】

床材が搬入されました。

基本のフロアーとタタミコーナー用の

縁甲板です。

12月6日【3】

バルコニーの内側は外側と

同じ柄になっています。

打合せでどちらに合せるか決めることも

できます。

外観
外観

12月6日【2】

玄関廻りだけ柄を変えて

アクセントにしています。

12月6日【1】

外壁のサイディングが貼り終えました。

外観
あおり止め 11月12日【4】

屋根と壁を繋ぐ【あおり止め】です。

強風による吹き上げ力から屋根を守ります。

11月12日【3】

職人さんが組み立てていき、

できあがるとこんな風になります。

浴室
浴槽 11月12日【2】

ユニットバスが設置されました。

浴槽の【おしり】この後は

ふさがれてしまうので今がチャンスです。

11月12日【1】

外壁面に透湿シートを貼っていきます。

この紙水は通さないが、

湿気(水蒸気)は通す性質をもつんです。

すごいですよね。

外観
幹線 11月4日【8】

電気の幹線が外から引き込まれています。

11月4日【7】

小林大工が断熱材を貼った外壁面に

石膏ボードを固定しています。

外壁断熱
筋交い金物 11月4日【6】

写真の丸印の位置に固定していきます。

11月4日【5】

柱と筋交いを繋ぐ金物です。

リベロUと言います。

筋交い金物
TKパネル 11月4日【4】

壁倍率4.1倍の証明シールです。

上にはパネルの設置位置を

記載してあります。

11月4日【3】

外壁面へ配管を通す場合、

無理に穴を開けてしまうと断熱材を

傷つけてしまします。

そこでスリーブという管を先に通し、

廻りをパッキンでふさぎ、

最後に気密テープで固定します。

スリーブ
スリーブ 11月4日【2】

洗面化粧台の取付場所に

下地を入れておきます。

これも断熱材を傷つけないように

配慮しながら行います。

11月4日【1】

バルコニーのFRP工事が完了しました。

ガラス繊維のシートに特殊な樹脂を

何層にも塗布して造ります。

防水工事
サッシ 11月3日【4】

下には4枚建の窓が取り付けられています。

11月3日【3】

吹抜けにはFIX窓が取り付けられました。

たくさんの明かりをとりこみます。

サッシ
上棟 11月3日【2】

化粧梁には傷がつかないよう

紙が巻かれています。

11月3日【1】

社長の顔シート登場です。

目立ちますね。

外回りの工事が完了するまで養生をします。

外観
上棟 10月26日【6】

屋根野地板を貼ったら

屋根断熱工事は完了です。

10月26日【5】

さらに垂木を固定して・・・

上棟
上棟 10月26日【4】

断熱材を2枚重ねているのがわかりますね。

厚さが違うのですがわかりますか?

下は45mm上は35mmです。

10月26日【3】

断熱材ネオマフォームきれいに入ってます。

上棟
上棟 10月26日【2】

その上に断熱材ネオマフォームを

施工していきます。

10月26日【1】

緑色のシートは気密シートです。

厚さ0.2mmの丈夫なシートなので

簡単には破れません。

階段
スイッチBOX 10月25日【4】

中から見上げるとこんな様子です。

10月25日【3】

気密シートを全体に貼った後、

一枚目の野地板を施工します。

バルコニー
屋根断熱 10月25日【2】

一番高い棟に垂木を固定します。

長い垂木はあとでカットします。

10月25日【1】

一番高い部分での作業は緊張が伴います。
今日から屋根の断熱工事です。

屋根断熱
上棟

10月24日【10】

外壁面にはさらにエーステン金物を

取り付けます。

見えないところにも金物が

入っているんですね。

10月24日【9】

土台と柱を繋ぐPロックを固定するピンです。

上棟
上棟

10月24日【8】

パネルが全て取付おわるまで、

建物がゆがまないように

仮筋交いを入れておきます。

10月24日【7】

梁同士をつなぐ金物です。

お家の大きさにもよりますが、

数十個から数百個使用します。

上棟
上棟

10月24日【6】

屋根用の断熱材ネオマフォームが

置いていあります。

10月24日【5】

そして壁倍率4.1倍のすぐれもの。

上に書かれている記号は、

パネルの取付位置です。

完全オーダーメイドの為、

大きさ、巾などが場所によって違います。

間違えてしまわないように

印がついているんですね。

上棟
上棟

10月24日【4】

TKパネルです。

開口部には窓がつきますよ。

白い綿のようなものは、

グラスウール(断熱材)です。

隙間なくめいいっぱい充填されていますね。

10月24日【3】

声がけしながら柱がたち、

梁が打ち込まれ、パネルが入っていきます。

上棟
上棟

10月24日【2】

資材がクレーンで2階へ運ばれていきます。

10月24日【1】

快晴の中K様邸上棟です。

上棟
土台敷き

10月22日【7】

1階の構造用合板を貼り、

養生シートを敷いたら土台敷きは完了です。

10月22日【6】

基礎の外壁面には

断熱材スタイロエースU

を施工します。厚さは50mmです。

土台敷き
土台敷き

10月22日【5】

アンカーが見えていますね。

ここはPロック用の金具が取り付けられます。

10月22日【4】

給水を各場所へ送るヘッダーです。

引き込んだお水がいろんな場所へ

送られるんですよ。

上棟
土台

10月22日【3】

外壁に面した基礎廻りには、

断熱材スタイロエースを施工していきます。配管などで、切り込みを入れた部分には

発泡ウレタンを充填して

隙間をつくらないようにします。

10月22日【2】

基礎の上に大引きと呼ばれる

土台の木材を設置していきます。

土台敷きという作業です。

土台
土台

10月22日【1】

基礎が完成したので、足場が組まれました。

10月11日【6】

打設完了です。

セットしたアンカーもずれることなく

入っていますね。

基礎工事
基礎工事

10月11日【5】

コンクリートミキサー車とポンプ車が

やってきてましたね。

10月11日【4】

型枠と金物のセットが完了したら、

いよいよコンクリートの打設です。

基礎配管
基礎工事

10月12日【3】

写真は基礎と土台をつなぐ「アンカーボルト」といいます。

取り付ける場所は決まっていて、

図面上に記載があります。

10月12日【2】

型枠がコンクリートを流し入れた後、

圧力で枠が開かない様に

取り付ける金具です。

型枠の解体時には一緒に取外しをします。

基礎工事
基礎工事

10月12日【1】

耐圧のコンクリートが固まったことを確認後、立ち上がり部分に型枠を組んでいきます。

10月5日【8】

配筋の間に入れられている筒は、

スリーブです。

コンクリートの圧力で

配管を通す穴がつぶれてしまわない様に

入れます。

基礎工事
基礎工事

10月5日【7】

基礎の外周部に取り付ける

「キソ止水プレート」です。

基礎の継ぎ目からシロアリや

水の浸入を防ぐものです。

10月5日【6】

コンクリートを流し入れる前に

もう一つ基礎に取り付ける物があります。

基礎工事
基礎工事

10月5日【5】

検査は無事合格。

これからコンクリートの打設を行います。

地鎮祭でお祈りした

鎮め物はこのときに納めます。

10月5日【4】

内部の立上り部分や人通口なども

確認しています。

配筋検査
配筋検査

10月5日【3】

外周部もスケールをあてて高さ、

継ぎ手など確認します。

10月5日【2】

図面どおりに継手などの長さがきちんと

保たれているかスケールを

あてて確認します。

基礎工事
基礎工事 10月5日【1】

型枠を組んだら、鉄筋を入れてゆきます。

鉄筋の長さや太さ、位置などは

細かく決まっています。

9月29日【4】

土からの湿気を防ぐためのシートです。

基礎工事
基礎工事 9月29日【3】

続いて防湿シートを敷いていきます。

9月29日【2】

重さの違う機械を使って入念に転圧し

固めます。

基礎工事
地鎮祭 9月29日【1】

砕石をした後転圧をします。

9月28日【2】

図面通りの高さになっているかスケールで

確認します。

基礎工事
基礎工事 9月28日【1】

掘削した土は専用の場所へ搬出します。

9月27日【3】

入念に転圧をして、補強完了です。

基礎工事
基礎工事 9月27日【2】

砕石後は転圧を行います。

9月27日【1】

基礎より深く掘削し砕石を入れていきます。

基礎工事
基礎工事 9月25日【2】

地盤調査結果は改良の必要あり。

とのことですので地盤補強を行います。

9月25日【1】

地鎮祭も無事行なわれ、着工です。

『遣り方』ともいいます。

建物の位置を確実に出すために

実際に建物が立つ周りに

板と糸で印をしていくことです。

基礎工事
地鎮祭 9月19日【9】

続いて奥様、息子さん一緒に納めます。

とどこおりなく地鎮祭が完了しました。

9月19日【8】

工事の安全を祈り玉串を治めます。

まずはお施主様から。

地鎮祭
地鎮祭 9月19日【7】

続いて施工店を代表して社長が

おこないます。

9月19日【6】

「鋤」、「鍬」をつかいます。

お施主様が鋤を使って

初めて土をおこす「穿初(うがちぞめ)を

行いました。

大きな声でえい、えい、えい!

地鎮祭
地鎮祭 9月19日【5】

ご主人が土地の四隅にお祈りしながら

丁寧にまいていますね。

9月19日【4】

「四方払い」

東西南北・中央5ヶ所順番に

お祓い、お清め米などをまいていきます。

地鎮祭
地鎮祭 9月19日【3】

神主さんのお祈りが始まりました。

工事をする土地および

参列者の身を浄めるためのお祓いをします。

9月19日【2】

祭壇には神様へお供えする米、塩、

山の幸・海の幸・畑の幸と

神酒が飾ってあります。

地鎮祭
地鎮祭 9月19日【1】

雨降って地固まる。

あいにくのお天気となりましたが、

地鎮祭です。

8月29日【7】

調査結果は後日送られてきて、

地盤の状態によって改良工事を行います。

地鎮祭
地鎮祭 8月29日【6】

写真は機械での調査ですが、

人の手で行うこともあります。

両方とも同じくらいの精度をもっています。

8月29日【5】

調査会社が図面を確認して、

調査ポイントにはA/B/C・・・と

名前がつけられています。

地鎮祭
地盤調査 8月29日【4】

調査ポイントは敷地や

建物の大きさによって

増えたり減ったりします。

8月29日【3】

建物を建てても大丈夫な力を

地面が持っているかを確認します。

最初に重りを乗せない状態で、,

ロッドと呼ばれる棒が入っていくかを確認。

次に重さの違う重りを順番に乗ます。

最後に叩いて確認します。

地盤調査
地盤調査 8月29日【2】

試験方法は“スウェーデン式

サウディング試験”といいます。

資料などに『SS試験』と

書いてあったりします。

8月29日【1】

青梅市K様邸施工レポート始まりです。

今日は地盤調査を行います。

天候があまりよくないですね。

地盤調査

 

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