安心の家造り。施工現場をリポートします。│青梅市I様邸

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施工中現場リポート

◇青梅市I様邸◇

2017.10.2更新
竣工 3月4日【10】

床材 ウッドワン

【コンビットニューアドバンスV152】

カラー【ライトクリア】

明るい色の組合わせが広く見せてくれます。

3月4日【9】

今ではなかなかないです。

2階の居室が畳仕上げ。

7.5畳の広さでゆったりくつろげます。

竣工
竣工 3月4日【8】

ウッドワン【ソフトアート】

デザイン【シングルドア F-XF】

カラー【ナチュラルピンク】

シンプルな扉もいいですね。

3月4日【7】

TOTO【ウォシュレット一体形便器ZJ】

カラー【パステルアイボリー】

手洗い無しです。

手洗カウンターSJシリーズを別に設置しました。

水はねや尿の汚れが目立たないよう、

腰回りに濃いカラーのクロスを施工。

竣工
竣工 3月4日【6】

TOTO【ウォシュレット一体形便器ZJ】

カラー【パステルアイボリー】

1階は手洗い付です。

ドアを開くと正面にアクセントクロスが

目に入ります。

サンゲツ【SP9951】

3月4日【5】

広さ8畳の和室は南側に

大きな窓(サーモスX)を設置。

明るい日差しが1年中入ります。

両壁面に収納もあるので、たくさん荷物が

増えても大丈夫。

竣工
竣工 3月4日【4】

浴槽【Sライン:ライトベージュ】。

保温浴槽ですので、湯船の温度が下がり

にくい構造になっています。

時間がたってもあったか。

3月4日【3】

明るい浴室は、

パナソニック【オフローラ】

壁カラー【モザイクベージュ】

カウンター・床材【ベージュ】

竣工
竣工 3月4日【2】

アクセントカラーになるキッチン。

パナソニック【ラクシーナ】

扉カラー【オリーブグリーン】

カウンター【人大:グラーノホワイト】

3月4日【1】

I様邸完成です。

リビングから明るい日差しが入ってきます。

建具は、

ウッドワン【ソフトアート】

デザイン【上吊り片引き戸 F-XJ】

カラー【ライトクリア】

竣工
二重断熱 2月20日【3】

室内では電気工事が行なわれています。

コンセントの取付作業中です。

2月20日【2】

写真はアンテナ工事の様子です。

軒
屋根 2月20日【1】

外回りの工事が終わり、足場が

解体されました。

2月9日【6】

壁の石膏ボード施工も完了し、

幅木廻り縁を取付けたら大工仕事は

完了です。

パルテノン
屋根下地 2月9日【5】

2階の収納に扉がつきました。

2月9日【4】

キッチンとリビングを繋ぐ引戸です。

扉を開いておけば、広く使う事ができます。

屋根施工
発砲ウレタン 2月9日【3】

カウンタータイプの壁付け収納です。

2月9日【2】

家電収納とトールタイプの収納のセットです。

これらも大工が取付け設置します。

屋根断熱
屋根断熱 2月9日【1】

キッチンの取付設置が完了しました。

1月19日【6】

階段の施工が始まりました。

写真はささらを固定しているところです。

階段施工
1月19日【5】

ルフロのダクトが天井裏を通っているのが

分かりますね。

換気計算で決められた場所へ繋いで

いくんです。

1月1日【4】

収納の中の壁を施工中です。

押入の中は化粧がしてあるボードを

貼っていきます。

クロス工事
1月19日【3】

天井の施工が終わり、

電気配線も出ています。

1月19日【2】

点検口用の開口が空けられました。

上棟 1月19日【1】

洗濯機用の給水管が設置されました。

1月10日【10】

キッチンのレンジフード用のスリーブです。

同時給排なので、給気と排気用2ヶ所です。

防火用のダンパーが見えています。

換気
換気 1月10日【9】

ルフロの本体とダクトを繋ぎ外へ排出します。

1月10日【8】

24時間換気ルフロの本体が設置されました。

換気
上棟 1月10日【7】

扉やカウンター材などが搬入されました。

1月10日【6】

天井の石膏ボードを小林大工・須崎大工で固定しているところです。

上棟
上棟 1月10日【5】

バルコニーのFRP施工が完了しました。

トップと呼ばれる仕上げはクリーニングの

後に施工します。

1月10日【4】

図面の中にある【PS】の記号、

中にはこのようにパイプが通っていますよ。

階段
スイッチBOX 1月10日【3】

藤野大工が1階の天井組みを施工中。

1月10日【2】

塗装と雨樋の設置が完了すれば、

足場を解体します。

バルコニー
屋根断熱 1月10日【1】

外壁の施工が終わり、

外フードが取付けられました。

サッシやフード廻りなどに防水のための

シーリング材が充填されています。

12月20日【6】

TKパネル事態には釘やビスを

打ち込むことは出来ないですし、

断熱材を痛めるのでやらないです。

そこで裏板と言われる下地の板を

先に入れておきます。

屋根断熱
屋根断熱

12月20日【5】

建具の枠を取付ける為の下地を

作っています。

12月20日【4】

天井裏と呼ばれる部分には、

写真の様な配線・配管が通っています。

屋根断熱
屋根断熱

12月20日【3】

中では天井組をしているところです。

12月20日【2】

バルコニー部分を貼っているところですね。

屋根断熱
屋根断熱

12月20日【1】

外壁の施工中です。

12月10日【2】

全て断熱材を施工したら石膏ボードを

貼って壁を作ります。

大工工事
大工工事

12月10日【1】

外壁面でパネルの製作ができない部分は

ネオマフォームを施工していきます。

11月28日【7】

ここにも金物が。

これは筋交い金物といいます。

柱と筋交いを繋ぐ金物ですよ。

上棟
上棟

11月28日【6】

換気専用のスリーブです。

他のに比べて大きいですね。

11月28日【5】

他には外からTV線や電源線など電気関係の

線が入れられています。

上棟
上棟

11月28日【4】

内装の壁ができる前に

ユニットバスが設置されます。

11月28日【3】

梁と梁を繋いでいる金物は短冊金物です。

梁と横架材を繋いでいるのは、

羽子板金物です。

上棟
上棟

11月28日【2】

火打ち梁です。

くぼみの中には金物が固定されています。

11月28日【1】

外壁面のパネルにスリーブを入れます。

TKパネルの断熱材を傷つけたりいない為に

エアコンや24時間換気用のものを入れます。

上棟
上棟

11月19日【5】

屋根からはみ出た部分はカットします。

そして最後に野地板を固定します。

11月19日【4】

その上にさらに垂木を固定して。

上棟
屋根断熱工事

11月19日【3】

35mmと45mmの厚さの断熱材を

2枚重ね80mmの層を作ります。

暑くならない秘密ですね。

11月19日【2】

棟の部分には発泡ウレタンを充填します。

断熱工事
土台

11月19日【1】

外に出てみましょう。

屋根の断熱施工が始まりました。

屋根の地板の上に垂木を固定して

その間に断熱材ネオマフォームを入れます。

11月18日【9】

屋根を支える梁や束や雲筋交いなどが

見えますね。

屋根断熱施工
屋根断熱施工

11月18日【8】

2階の天井裏になるところです。

屋根断熱なので空間が広く予算と条件が

合えば小屋裏収納も施工可能です。

11月18日【7】

屋根の野地板を貼って、

次は屋根の二重断熱工事ですね。

屋根断熱工事
屋根断熱工事

11月18日【6】

棟から垂木を伸ばし屋根の下地を作ります。

11月18日【5】

下屋の屋根下地を作っていますね。

上棟
上棟

11月18日【4】

工事も順調に進み、

一番高い部分棟に到達します。

11月18日【3】

各現場ごとの制作になるので、

開口部なども全てオーダーメイド。

事前に打ち合せをし、

工場へ製作依頼をします。

上棟
上棟

11月18日【2】

TKパネルが入りました。

白い部分は全て断熱材です。

工場で隅までしっかり充填された物が

届きます。

11月18日【1】

上棟です。

気持ちのいい青空が見えていますね。

上棟
土台敷き

11月16日【8】

次はいよいよ上棟です。

11月16日【7】

最後に床用養生シートをはって、

土台敷きは完了です。

土台敷き
土台敷き

11月16日【6】

1階床下地になる構造用合板を

敷いていきます。

11月16日【5】

配管の設置などで切り込みを入れた部分に

発泡ウレタンを充填します。

土台敷き
土台敷き

11月16日【4】

基礎の外周部には厚さは5cmの

断熱材「スタイロエースU」を施工します。

11月16日【3】

土台の木材を支える鋼製床束です。

見た目は華奢ですが、最大圧縮荷重28.99KN(測定値)の優れものです。

土台敷き
土台敷き 11月16日【2】

アンカーボルトが顔を出していますね。

これに台座を取り付けておきます。

11月16日【1】

基礎が完成したので、

上棟前の土台敷き作業に入ります。

写真は基礎と土台の隙間をなくし気密を

保つ為に入れる天端リストです。

土台敷き
基礎工事 11月4日【5】

打設後数日間の養生期間をおいて、

型枠を外して基礎の完成です。

11月4日【4】

型枠が組み終えたら打設作業を行います。

基礎工事
基礎工事 11月4日【3】

型枠同士を止めているのは、

上下とめ金具といいます。

コンクリートの圧力で型枠が

膨らんでしまわないようにつけます。

11月4日【2】

基礎と土台をつなぐアンカーボルトを

セットします。

基礎工事
基礎工事 11月4日【1】

数日間の養生期間をおいたあと

今度は立ち上がり部分の型枠を

組んでいきます。

11月1日【2】

耐圧と呼ばれる平らな面に

コンクリートを流し入れていきます。

強度を増すためにバイブレーターを使い、

空気を抜きながら施工します。

基礎工事
基礎工事 11月1日【1】

配筋検査は無事合格しました。

10月29日【5】

鉄筋が組終わると

外部の検査機関より専門の検査員が

やってきます。

細かくチェックを受けて合格しないと

次の施工に入れません。

基礎工事
基礎工事 10月29日【4】

写真は「キソ止水プレート」です。

基礎のつなぎ目などから水やシロアリなどが侵入するのを防ぎます。

10月29日【3】

内部の立ち上がり部分ですね。

ここもきちんと図面取りになっているか

確認します。

基礎工事
基礎工事 10月29日【2】

写真は「継ぎ手」といい、鉄筋と鉄筋を

決まり通りにつないでいるか確認しています。

10月29日【1】

外周部に型枠を取付配筋の準備をします。

基礎工事
基礎工事 10月22日【5】

転圧の終わった地面に

「防湿シート」を敷きます。

これは地面からの湿気をコンクリートへ

行かせないためのものです。

10月22日【4】

重さ、サイズの違う転圧機を

使用してさらに締め固めていきます。

基礎工事
基礎工事 10月22日【3】

砕石をしたあと締め固める為に

転圧機を使用します。

10月22日【2】

墨出しが終わると重機で掘削を行います。

地鎮祭
基礎工事 10月22日【1】

I様邸の着工です。

外周に板が立ててあり、スケールのヨコに

糸が張ってあるのがわかりますね。

『丁張り』という方法で建物の位置を

確実に出すため、建物が立つ周りに

板と糸で印をします。

『遣り方』という言い方をしたりもします。

10月20日【5】

結果は後日会社へ送られてきます。

結果次第では地盤改良工事を行います。

地盤調査
地盤調査 10月20日【4】

最初に重りを乗せない状態で、

ロッドと呼ばれる棒が入っていくかどうかを

確認します。次に重さの違う重りを順番に

乗せていきます。最後に叩いて確認します。

10月20日【3】

建物を建てても大丈夫な力を

地面が持っているかを確認します。

地盤調査
地盤調査 10月20日【2】

試験方法は“スウェーデン式

サウディング試験”といいます。

資料などに『SS試験』と

書いてあったりします。

10月20日【1】

青梅市I様邸施工レポート始まりです。
今日は地盤調査を行います。

地盤調査

 

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