安心の家造り。施工現場をリポートします。│青梅市F様邸

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施工中現場リポート

◇青梅市F様邸◇

竣工

1月24日【19】

ダイニングの一角には造作カウンターを

設置しました。

照明はコントローラーで、色・明るさを

変更できます。

また壁には『マグロス』を施工してあり、

磁石がつくようになっています。

1月24日【18】

LAN/TV用マルチメディアコンセントも

収納の中に納めてあり、モデムなどを棚に

置けるようにしました。

竣工
竣工

1月24日【17】

扉を開くと可動棚があり、

収納する物によって高さを変えられます。

1月24日【16】

ウッドワン収納両開き8尺タイプです。

竣工
竣工

1月24日【15】

キッチンの通し柱と天井の見せ梁は、

クロス仕上げになっています。

リリカラ 品番:LL8808 

1月24日【14】

オール電化住宅なので、

給湯器はコロナ製エコキュートです。

ハイグレードタイプ フルオート370L

(ボイスリモコンセット付b)

竣工
竣工

1月24日【13】

アウトセットタイプになっているので、

天井までの高さの扉になっています。

1月24日【12】

階段側からみたスクリーンパーテーション

です。

竣工
竣工

1月24日【11】

サッシは、『LIXIL:防火戸FG-H』

Low-E複層ガラスです。

外観・内観それぞれお好みのカラーを

選べます。

1月24日【10】

2階の洋室は、将来2部屋に分けられるよう、扉・収納2ヶ所あります。

天井には壁施工用の下地も入れてあります。

竣工
竣工

1月24日【9】

こちらが『受け』です。

1月24日【8】

お施主様支給品『ワイヤー物干し』

こちらが『本体』で。

竣工
竣工

1月24日【7】

LDKと続き間になっている洋室です。

収納両開き扉はホワイト色です。

1月24日【6】

階段入口は、『YKK:スクリーンパーティション間仕切Nタイプ』です。

LDKは、『ウッドワン:天井ジャスト

シングルドアM-XG』です。

竣工
竣工

1月24日【5】

TV台設置用のスペースです。

LANとTV用に壁の中に空配管を

通してあります。

1月24日【4】

LDKのキッチン側です。

床・建具カラーは、

『ダークブラウン・ライトブラウン』

で統一されており、壁紙の白とメリハリが

あります。

竣工
竣工

1月24日【3】

太陽光パネルの

『パワーコンディショナー』です。

停電時、ここから電源をとることもできます。

1月24日【2】

『階段下を有効に活用したい』とのご希望で、収納スペースになっています。

竣工
竣工

1月24日【1】

F様邸完成です。

LDK入口側です。

1Fの建具は全て『ハイドアサイズ』で

統一しています。

1月16日【6】

全てのクロス工事が終わり、

設備の器具付けが完了すれば竣工です。

LDK
外観

1月16日【5】

窓壁用物干しです。

使用しないときは壁沿いに

たたんでおけるのですっきりします。

1月16日【4】

ちょっとした遊び心で壁紙を

5面すべて違う色にしました。

内観
階段

1月16日【3】

階段ができあがり、クロス施工も完了です。

1月16日【2】

ど〜ん!

柱2本クロス巻き仕上げです。

キッチン
クロス

1月16日【1】

梁と柱一部クロス仕上げになっています。

1月9日【4】

大工工事は全て完了しています。

内観
内観

1月9日【3】

クロス工事が始まりました。

パテを塗って継ぎ目や釘などを

平らにしていきます。

1月9日【2】

バルコニーには収納式の物干しを

設置しました。

外観
内観

1月9日【1】

階段下の収納はこのようになりました。

中に入ると奥行きがあります。

1月7日【7】

足場が取れるとすっきりして、

外観がよく見えますね。青空も素敵。

外観
内観

1月7日【6】

既製品の為サイズが決まっています。

専用のボンドを使用します。

1月7日【5】

壁にマグネットシートを貼っていきます。

内観
キッチン

1月7日【4】

キッチンのカウンターです。

笠木とお揃いのカラーの板を取付けます。

1月7日【3】

2階トイレの下がり壁ができ、

天井に石膏ボードが貼られています。

内観
断熱材

1月7日【2】

LDKの収納を施工中です。

天井近くまでの収納になっています。

1月7日【1】

足場が解体され、

外観が見えるようになりました。

防水シート
開口部

12月14日【4】

キッチンカウンターの

袖壁を施工しています。

12月14日【3】

階段下収納を施工中です。

階高に合せて最大の広さで施工します。

内装
階段 12月14日【2】

階段の手すり施工中です。

12月14日【1】

養生シートが外れて、

外観が見えるようになりました。

塗装やシールなど外回りの工事が

完了したら足場解体です。

軒
屋根 12月6日【8】

LANとTV用の空管です。

最近はTVの視聴方法も様々、

視聴方法によっては空配管が

必要な場合もありますので注意です。

12月6日【】

扉たちです。

枠を先に取付けて、最後に扉と

取っ手・レバーの順に施工をしていきます。

パルテノン
屋根下地 12月6日【6】

24時間換気ルフロの本体です。

たくさんのダクトが繋がっていますが、

部屋の決められた位置までのびています。

12月6日【5】

こちらは2階です。床板の施工中ですね。

床板を貼ってから壁を作っていきます。

屋根施工
発砲ウレタン 12月6日【4】

建物に使う『構造用金物』。

計算によって位置や数、形などが決まっています。一棟で数十〜数百個ほど使用します。

12月6日【3】

床・柱・筋交いをそれぞれ強固に固定する

金物です。

屋根断熱
屋根断熱 12月6日【2】

ポスト用の下地です。

外壁に取付けた場合、ビスがなどが

しっかり固定出来るようにしておきます。

12月6日【1】

外壁の施工中です。

通気金具を使って外壁材を

固定していきます。

上棟
上棟 12月4日【5】

床板の施工がすすんでいます。

この後はキズがつかないように

養生ボードを貼っておきます。

12月3日【4】

階段の施工中です。

踏み板と蹴込みがせ出来ています。

手すり用の下地を入れているところですね。

クロス工事
上棟 12月3日【3】

建物内では大工仕事が進んでいます。

12月3日【2】

建物本体が濡れてしまわないように、

施工するもので、

水は通さず室内の湿気を外に出すシート

になっています。

上棟
上棟 12月3日【1】

「透湿防水シート」が貼り終えると、

外壁の施工をしていきます。

8月4日【4】

太陽光用やLAN用の配管が通っているのがわかります。

上棟
上棟 8月4日【3】

天井組が終わりました。次は電気屋さんが天井裏へ配線をしながらスイッチやコンセント、照明器具がつけられるようにしていきます。

8月4日【2】

電気配線が見えていますね。壁の内側へ配線はされているものなんです。

上棟
上棟 8月4日【1】

床の施工をしています。

ボンドを裏に塗って釘で固定していきます。

8月1日【6】

24時間換気のダクトは写真のように

配管されています。

ダクト
キッチン 8月1日【5】

キッチン用換気扇のためのスリーブです。

8月1日【4】

24時間換気ルフロの本体が設置され

ダクトを繋いでいる途中です。

ルフロ
インターネットBOX 8月1日【3】

インターネット用の空配管です。

露出配線をしないためには

先行で用意しておくのがいいですよね。

8月1日【2】

ニッチの枠と裏板が施工されました。

ここに電気関係の配線が来る予定です。

ニッチ
外観 8月1日【1】

外壁面全てに透湿シートを貼り終えました。
社長の顔シートも登場していますね。

7月20日【3】

外壁の施工前には

透湿シートをぐるぐる全体に施工します。

この透湿シート、「水は通さず湿気

(水蒸気)を透すシート」なんです。

内部
内部

7月20日【2】

天井下地も組まれていますね。

組む方向や間隔は法則があるそうです。

7月20日【1】

中では扉を取り付けるための

下がり壁ができています。

内部
太陽光用金物

7月13日【10】

F様邸の屋根には太陽光発電が

設置されるので架台を設置するための

ピンが取り付けられています。

屋根工事と太陽光工事の業者さん達と

連携をとりながら作業します。

7月13日【9】

屋根は 軽くて丈夫なバンビーノ テゴラ。

を採用しています。

屋根瓦
配管

7月13日【8】

基礎から立ち上がった給排水の管が

繋がれています。

7月13日【7】

こちらは給排水の管です。

2階のトイレへ繋がっています。

配管
金物

7月13日【6】

壁と屋根を固定しているのは、

「あおり止め金具」といいます。

強風による吹き上げ力から屋根を守ります。

7月13日【5】

バルコニーの防水工事が終わりました。FRP防水といいます。

ガラス繊維のシートをひいて何層にも

溶剤を塗って固めていきます。

バルコニー
構造金物

7月13日【4】

サッシの取付がすすみました。

こちらは縦すべり出し窓です。

7月13日【3】

筋交いが入りました。

筋交い
構造金物

7月13日【2】

梁と柱、筋交いなどに場所ごとに、

決まった金物が取り付けられます。

ビスの位置、数なども細かく決まっている

んですよ。

7月13日【1】

写真は筋交い用構造金物リベロUです。

構造金物
上棟

7月12日【5】

2階の屋根裏から1階のパワコンまで

天井が仕上がる前に配線しておきます。

7月12日【4】

F様邸は太陽光パネルが設置されます。

そのために引き込みや配線が必要です。

上棟
上棟

7月12日【3】

扉の取付のために下がり壁を作っています。

7月12日【2】

TKパネルが見えていますね。

これから金物や筋交いを入れていきます。

内部
外観

7月12日【1】

サッシの取付はこれからなので、

ブルシートで養生しておきます。

7月1日【12】

最後にもう一度野地板をはって、

屋根の断熱工事は完了です。

屋根断熱工事
屋根断熱工事

7月1日【11】

断熱施工が終わったら、垂木を固定します。

7月1日【10】

一番高い棟の部分には発泡ウレタンを

充填します。

屋根断熱工事
屋根断熱工事

7月1日【9】

2重になっているのがよくわかりますね。

7月1日【8】

これを屋根全体に施工していきます。

屋根断熱工事
屋根断熱工事

7月1日【7】

35mmと45mmを2重に。

厚さ80mmの断熱層になっています。

7月1日【6】

緑色のシートは気密シートです。

その上に2種類の厚さの断熱材

ネオマフォームを施工していきます。

屋根断熱工事
屋根断熱工事

7月1日【5】

屋根断熱工事続きです。

垂木の上に野地板をはっていきます。

7月1日【4】

均等に並んだ垂木きれいですね。

屋根断熱施工
屋根断熱施工

7月1日【3】

お天気が怪しいですが、作業は順調に進みます。

7月1日【2】

棟から垂木を固定していきます。

屋根断熱施工
屋根断熱施工

7月1日【1】

無事上棟も完了し今日から屋根の断熱工事です。

6月27日【4】

ヘッダーという部品で、

引き込んできた給水をお風呂やキッチン、

トイレなどへ分けるためのものです。

基礎工事
基礎工事

6月27日【3】

排水管の他には給水(水色)と

給湯(オレンジ)用の配管も

設置しておきます。

6月27日【2】

床下の配管類も設備屋さんが

先に施工してゆきます。

設備工事
大工工事

6月27日【1】

基礎ができあがり、次は土台敷きとい

う作業です。

6月22日【1】

数日間の養生期間をおき

固まるのを待ちます。

その後型枠を外していきます。

できあがりの高さ、巾が間違えていないか

スケールで確認します。

基礎工事
地鎮祭 6月15日【5】

型枠の中にコンクリートを

流し入れてゆきます。

6月15日【4】

ポンプ車の登場です。

基礎工事
基礎工事 6月15日【3】

これは上下とめ金具といいます。

コンクリートの圧力で型枠が外れたり、

広がったりするのを防ぎます。

6月15日【2】

金具が等間隔についていますね。

基礎工事
基礎工事 6月15日【1】

耐圧と呼ばれる平らな部分が

しっかり固まったら、立ち上がり部分を

施行します。

耐圧と同じ手順でまずは型枠を

組んでいきます。

6月11日【2】

打設が完了しました。

固まる前数日間の養生期間を

おいておきます。

基礎工事
基礎工事 6月11日【1】

耐圧部分のコンクリートを打設していきます。

6月10日【7】

鉄筋の間に取り付けてある筒は、

スリーブといいます。

基礎の中に配管を通すための穴が

コンクリートで潰されないように

入れておきます。

基礎工事
地鎮祭 6月10日【6】

配筋検査も無事合格したので

コンクリートの打設ができます。

6月10日【5】

プレートは専用のクリップで固定します。

基礎工事
基礎工事 6月10日【4】

外周部の基礎の継ぎ目に

取り付けるのが、「キソ止水プレート」です。
基礎の継ぎ目から入る水や白ありの侵入を防ぐ目的で取り付けます。

6月10日【3】

こちらは外周部の立ち上がりを

確認しているとこころですね。

基礎工事
基礎工事 6月10日【2】

立ち上がりという内部の配筋も確認します。

6月10日【1】

防湿シートのあとは、

外周部の型枠と配筋の施工をします。

長さ、太さの決まっている鉄筋を

結んでいきます。

基礎工事
基礎工事 6月4日【5】

写真は防湿シートです。地面からの湿気を防いでくれる物です。

6月4日【4】

重さ形の違う転圧機を使用して

踏み固めていきます。

基礎工事
基礎工事 6月4日【3】

掘削が終わると砕石をして

転圧していきます。

6月4日【2】

配置が確認できたら、重機を使用して掘削します。写真は図面通りの高さにできているか確認しています。

基礎工事
基礎工事 6月4日【1】

F様邸着工です。基礎屋さんが実際に建物が立つ周りに板と糸で印をします。

5月12日【5】

結果は後日会社へ送られてきます。結果次第では地盤改良工事を行います。

地鎮祭
地盤調査 5月12日【4】

調査ポイントは敷地や建物の大きさによって増えたり減ったりします。調査会社が図面を確認して、調査ポイントにはA/B/C・・・と名前がつけられています。調査結果は後日送られてきて、地盤の状態によっては改良工事を行ったりします。

5月12日【3】

建物を建てても大丈夫な力を地面が持っているかを確認します。最初に重りを乗せない状態でロッドと呼ばれる棒が入っていくかどうかを確認します。次に重さの違う重りを順番に乗せていきます。最後に叩いて確認します。

地盤調査
地盤調査 5月12日【2】

試験方法は“スウェーデン式サウディング試験”といいます。資料などに『SS試験』と書いてあったりします。

5月12日【1】

青梅市F様邸施工レポート始まりです。
今日は地盤調査を行います。

地盤調査

 

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