安心の家造り。施工現場をリポートします。│東久留米市NY様邸

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<p>施工中現場リポート

◇東久留米市NY様邸◇

2017.10.19更新
竣工

10月19日【28】

2階ホールからは大きなFIX窓を通し、

外が見えます。

ここから明るい日差しも入ってくるので、

日中は照明いらずですね。

10月19日【27】

カーテン生地は遮光タイプではないので、

カーテンを閉めた状態でも、このぐらいの

光が差し込みます。

腰窓はレースのみの状態です。

目の細かい生地ですので、透けることが

ありません。生地によっては透けることも

あるので、ミラーレースやウェーブロンなどが

おすすめです。

竣工
竣工

10月19日【26】

洋室の収納扉を閉めたところです。

扉のカラーがダークブラウンですので、

重厚感がありますね。

ホワイトやペールなど明るい色では、

雰囲気が変わります。

10月19日【25】

LAN配線用コンセントとTVジャックです。

電気図面のお打合せの時に確認します。

竣工
竣工

10月19日【24】

もう一つの洋室は引戸です。

ソフトクローズ機能付で勢いよく

閉めても直前でゆっくりしまります。

10月19日【23】

トイレの壁紙をカラフルにする方が多いです。

N様も天井と背面は【オレンジ】、その他の

壁もオレンジの入ったホワイトで統一感を

出しました。

竣工
竣工

10月19日【22】

部屋の雰囲気や好みに合わせてドレープと

レースをオーダーでお作りできます。

写真はリリカラ【ドレープ:FD52200】

【レース:FD52517】です。

10月19日【21】

窓側にアクセントクロスを入れました。

縦すべり出し窓3ヶ所 外から見ても

中から見てもおしゃれですよ。

竣工
竣工

10月19日【20】

洋室の収納です。

W3尺両開き収納とW6尺のクローゼットドア

共に高さは7尺です。

枕棚とパイプの組合わせですので、収納力も

高いです。

10月19日【19】

建具はすべて【ウッドワン:ソフトアート】

カラー【ダークブラウン】、

2階扉デザインは【F-XJ】です。

他にもデザインはあり、好きな物を

選ぶことができます。

竣工
竣工

10月19日【18】

カウンター下の扉を開くと、可動棚が

見えます。

10月19日【17】

カウンター付収納が中央に見えています。

左の扉は洗面脱衣室へ、右側の階段を

上がれば2階ホールへ続きます。

竣工
竣工

10月19日【16】

浴室です。LIXIL【システムバス:アライズ】

カラー【ブラックストーン】、シャワー、照明は

基本プラン内ですが、鏡は楕円型に

に変更しました。

10月19日【15】

階段下は収納にしました。

扉を開け正面だけではなく、奥側まで

スペースが広がっています。

竣工
竣工

10月19日【14】

洗面化粧台です。

LIXIL【MV】、カラー【クリエダーク】

洗面脱衣室・浴室はダークカラーで統一。

10月19日【13】

大きな窓が二ヶ所。

これだけでも明るい日差しが入りますが、

目線より上に大きなFIX窓2ヶ所あります。

竣工
竣工

10月19日【12】

LDKは奥様ご希望で木製ブラインドを

設置しました。

TOSO【ベネウッド】、カラー【TM-1011】

建具と統一感が出るようにしました。

10月19日【11】

パントリーになっています。

片側は可動棚。もう片側はお手持ちの

収納棚などをしまえるように

フリーになっています。

可動棚の棚板は後から増やせます。

竣工
竣工

10月19日【10】

キッチン横には引戸がありそこを開くと・・・。

10月19日【9】

カップボードもお揃いです。

トールタイプでは無く腰高なのも

アレンジしやすくていいですね。

竣工
竣工

10月19日【8】

キッチンはフラット対面式。

LIXIL【アレスタ】です。

カラー【ホワイトグレイン】

10月19日【7】

上を見上げると吹抜けになっていて、

シーリングファンの優しい風が降り注ぎます。

竣工
竣工

10月19日【6】

玄関を入り扉を開くと明るい日差しが

降り注ぐLDKがあります。

10月19日【5】

玄関ドアはLIXIL【ジエスタ2】

デザイン・カラーは【D41型・チーク】です。

最近は大きなガラスとアイアン調の飾り付

ドアが人気です。

竣工
竣工

10月19日【4】

転落防止、ペット脱出防止の柵です。

デッキと同じ【ウリン材】で制作しました。

10月19日【3】

大工造作のウッドデッキです。

細かなところまで、施工で気を遣いました。

木材は【ウリン材】。

丈夫でメンテナンスフリーなのが特徴です。

竣工
竣工

10月19日【2】

外構は駐車場部分はコンクリート。

フェンスで仕切り、外周は白砂利仕上げ

にしています。

フェンスはLIXIL【ハイグリットフェンス】

カラーはサッシに合せ【ホワイト】です。

10月19日【1】

東久留米市N様邸、完成です。

外観は

ケイミュー【セフィロウッドグラデーション】

カラー:【ガーデンチタンオリーブ】です。

カッコイイ仕上がりになりました。

竣工
ウッドデッキ

9月30日【3】

今回はペットの転落・脱走防止の為

道路側のみ柵を制作しました。

既製品ではないので、ステップをつけたり、

腰高の柵をまわしたりとデザインが自由に

出来るのがいいですね。

9月30日【2】

材料はウリン材。

メンテナンスフリーで丈夫な木材です。

堅い材料なので、加工が大変なのですが

TKのウッドデッキはいつもこの材料なので

小山大工、小林大工で手際よく施工します。

ウッドデッキ
ウッドデッキ

9月30日【1】

ウッドデッキ工事です。

LDKの引き違い窓より出入りが

出来るように、高さを合わせてあります。

9月24日【6】

道路と駐車場に段差が出来てしまうので、

境界部分に敷きレンガを置き、高さを

調整します。

外構工事
外構工事

9月24日【5】

ウッドデッキ用の沓石と白砂利が

敷かれています。

9月24日【4】

水栓柱だけ設置しておきます。

流しは駐車場ができあがったら設置します。

外構工事
外構工事

9月24日【3】

それでも細かなひび割れはどうしても

出てしまうことがあるのですが

問題はないことが多いです。

車止めの収納庫です。

埋込み式のため先に取付けておきます。

9月24日【2】

駐車場の工事をしているところですね。

砕石をして転圧をして高さを合わせます。

このときに金網も敷いておきます。

何故入れるのかと言うと、

亀裂防止・ひび割れ防止の意味で入れます。

外構工事
外構工事

9月24日【1】

建物自体の工事は無事完了です。

外構工事が進んでいます。

9月5日【6】

天井⇒壁の順でクロス施工も進みます。

石膏ボード
電気配線

9月5日【5】

内装工事も順調に進みもう少しで完了です。

9月5日【4】

設備工事が始まる前に全て現場へ

搬入をしておきます。

石膏ボード
ルフロ

9月5日【3】

届いた品物が間違えていないか、

数が合っているか確認します。

9月5日【2】

照明器具が搬入されました。

他にはトイレ・洗面化粧台なども

入ってきています。

照明下地
ルフロ

9月5日【1】

N様邸今日は設備機器の納品日です。

9月9日【4】

階段の手すり、幅木キャップなどの

取付が終われば、木工事完了です。

下地
ルフロ

9月9日【3】

カップボードの設置も終わりました。

9月9日【2】

収納内部の枕棚・パイプも

取付完了しています。

ニッチ
下地補強

9月9日【1】

2階のクローゼットドアの取付も完了です。

8月30日【8】

オーダー品の仏壇置き場の両開きも

取付が終わり、次はクロス工事です。

壁・天井
発表会

8月30日【7】

続いて建具の扉も取付が終わりました。

8月30日【6】

キッチンの設置施工が完了しました。

下地補強
天井下地

8月30日【5】

続いてそ正面の化粧パネルの設置をします。

8月30日【4】

タイミングをあわせ本体へ設置します。

配管
石膏ボード

8月30日【3】

キッチンカウンターはとっても重いので、

二人で運びます。

8月30日【2】

まずは本体を組み立てて、

カウンターを固定したら、

引き出しを設置していきます。

発表会
軒裏換気口

8月30日【1】

システムキッチンの施工が始まりました。

8月24日【5】

扉は最後に取付けます。

作業の効率もありますが、傷がついたり、

汚れがついたりするのを

極力避けるためです。

バルコニー
建具枠

8月24日【4】

こちらはキッチンの収納の枠です。

上吊りレール用の部品も

取付けてありますね。

8月24日【3】

階段の施工が終わったので、

上り下りが楽になりました。

仏壇置き場のカウンターと

収納の枠がつきました。

階段
軒天

8月24日【2】

軒天の換気口が見えていますね。

ケイカル板には塗装がしてあります。

8月24日【1】

外壁施工が完了し、外回りの工事も

予定通り完了したので、

足場が解体されました。

外観
配管

7月27日【6】

ダクトは蛇腹になっていてある程度の

柔軟性があります。

機能を損なわないように電気屋さんが

配管をしていきます。

7月23日【5】

図面に【DS】と記載がある場所には

このような配管が通っているんですよ。

配管
配管

7月27日【4】

壁や天井などを通って、

計算上必要な場所へ配置していきます。

7月27日【3】

写真は24時間換気ルフロの本体です。

ここから各部屋へ

ダクトが繋がれていきます。

24時間換気本体
LAN

7月27日【2】

中では天井の下地が組まれ、

LAN用の配管や電気配線が通っています。

7月27日【1】

外壁の施工がすすみ破風まで

貼り終えました。

次は外フードの取付や防水シールの

充填工事が始まります。

外観
配線・配管

7月15日【7】

ケーブルテレビ用の空管も通してあります。

基本はユニットバスの上に設置しますが、

打合せで詳細を確認して決めます。

7月15日【6】

灰色の丸まっている線は電気の線です。

スイッチやコンセント、

照明などに繋がれていきます。

内部
軒天

7月15日【5】

軒天にボードを貼っていきます。

下から覗けば屋根裏の野地板や垂木が

見えてしまいます。

通常、野地板や垂木が下地材ですので、

その見栄えはよくありません。

それらを隠すためにも軒天があります。

7月15日【4】

外壁面に設置するものがあれば、

釘やビスがしっかり固定出来るように

下地を入れておきます。

下地
外観

7月15日【3】

土台水切りの上にスタート金具を

設置してあります。

通気金物をセットして外壁を

はめていきます。

7月15日【2】

ケイミューの木目調デザインです。

できあがりが楽しみですね。

外観
外観

7月15日【1】

外壁施工に入りました。

1階北側から施工し始めて南側まで

進みました。

7月8日【7】

洋室の収納です。

扉の高さに合わせて下がり壁が

出来ています。

内観
内観 7月8日【6】

間柱がたち

部屋の区切りを想像できるようになりました。

下地を入れたり天井の野縁を組んだりと

作業は進みます。

7月8日【5】

吹抜けです。

リビングに居ると上からの光を感じます。

吹抜け
バルコニー 7月8日【4】

バルコニーはFRP防水です。

ガラス繊維のシートを貼り、

何層にも溶剤を塗布して固めます。

クリーニングが完了したらトップコートを

塗りますよ。

7月8日【3】

バルコニーの防水工事が終わり、

排水口とオーバーフロー管が

取付られました。

バルコニー
スリーブ 7月8日【2】

丸いのはスリーブの穴です。

廻りには気密テープを貼っていきます。

7月8日【1】

外壁の透湿防水シートの施工が

完了しました。

外観
外観 7月6日【8】

TKパネルを固定する釘間隔も

スケールをあてて確認します。

7月6日【7】

ホールダウン金物です。

地震時や台風の時に柱が土台や

梁から抜けるのを防ぐために

必要不可欠な金物です。

構造金物
構造金物 7月6日【6】

TKパネルと柱、横架材を繋ぐ

コーナー金物です。

ビスの位置や数など決められています。

7月6日【5】

梁同時を繋ぐ短冊金物です。

l構造金物
筋交い 7月6日【4】

構造用強度が必要な場所には、

筋交いを入れます。

場所によっては片側や両側など様々です。

7月6日【3】

筋交いをさらに強固に固定する金物です。

構造金物
内観 7月6日【2】

屋根裏には電気の引き込み線が

見えています。

7月6日【1】

今日は構造に関する検査です。

第三者機関の検査員さんがやってきて、

金物や防水工事が

正しく施工されているかチェックします。

外壁面では『透湿防水シート』が

貼られています。

外観
換気システム 7月3日【5】

同じようにエアコンや

24時間換気用のスリーブも空けておきます。

スリーブ廻りはドームパッキンと

気密テープでしっかり固定します。

7月3日【4】

TKパネルの断熱材を傷つけないために

配管用のスリーブを空けておきます。

外工事
透湿シート 7月3日【3】

電気線やLAN用の配管などを

電気屋さんが建物内に引き込みました。

7月3日【2】

縦すべり出し窓が取付られました。

透湿シート
外観 7月3日【1】

全てのサッシ取付が完了するまで

ブルーシートで囲います。

7月2日【6】

下屋という部分です。屋根と同じように

防水のアスファルトルーフィングカッパが

きっちり貼られていますね。

屋根施工
大工工事 7月2日【5】

TKパネルの外壁面に気密テープを

貼っていきます。

7月2日【4】

防水用の立ち上がりを作っています。

大工工事
大工工事 7月2日【3】

バルコニーの施工中です。

7月2日【2】

玄関が取り付け完了し、

続いてサッシの取付もはじまりました。

大工工事
外観 7月2日【1】

壁には換気用のスリーブが

取り付けられました。

断熱材を傷つけないようくりぬいた後は

ドームパッキンと気密テープで

廻りをふさぎます。

6月30日【6】

屋根材は電動のはしごに乗って

上まで運ばれていきます。

動いているところを見ると

乗りたくなりますが、だめです。

屋根瓦工事
屋根瓦工事 6月30日【5】

屋根の材料がまだまだたくさん

積んであります。

6月30日【4】

雪止め金具です。

屋根瓦工事
屋根瓦工事 6月30日【3】

軒先から棟に向かって施工していきます。

6月30日【2】

屋根を横から見ることは

なかなかできないですよね。

屋根瓦工事
屋根瓦工事 6月30日【1】

水切り金物です。

この上にバンビーノテゴラ(スレート屋根)

を固定していきます。

6月29日【7】

写真はアスファルトルーフィングカッパです。

屋根用の防水シートになっています。

大工工事
大工工事 6月29日【6】

大工工事が完了したら屋根屋さんの

作業に入ります。

6月29日【5】

隙間から見えているのが発泡ウレタンです。

大工工事
上棟 6月29日【4】

棟の部分の隙間には発布ウレタンを

充填します。

6月29日【3】

基準パネルから順番に固定します。

階段
スイッチBOX 6月29日【2】

吊上げられたパネルを指定の場所で

長いビスを使い固定します。

6月29日【1】

今日は屋根パネル施工です。

バルコニー
屋根断熱 6月26日【11】

上棟のお祝いとしてお施主様より

お昼ご飯の差し入れをいただきました。

汁物は奥様ふるさとの味です。

ありがとうございます。

6月26日【10】

柱と梁、横架材を固定する羽子板金物です。

屋根断熱
屋根断熱

6月26日【9】

外壁面は構造用合板ノボパンに

なっています。

6月26日【8】

壁のTKパネルです。柱の間に

設置しているところです。

屋根断熱
屋根断熱

6月26日【7】

TKパネルが搬入されました。

6月26日【6】

2階の柱が次々とたっていきます。

屋根断熱
屋根断熱

6月26日【5】

柱、金物には同じ位置に穴が開いていて、

横からピンで固定します。

この穴の位置がずれていると

ピンが入らないので、大変です。

ピンを打つことによって金物が固定され、

地震などの揺れにたえられるように

なっています。

6月26日【4】

この金物にまっすぐ柱をさしていきます。

屋根断熱
上棟

6月26日【3】

写真は『Pロック』。柱を引き抜く力に

耐える金物です。

6月26日【2】

クレーンで2階用の材料が

運ばれていきます。

上棟
上棟

6月26日【1】

N様邸上棟の様子です。

快晴でよかったですね。

6月23日【7】

最後に床用の養生シートを貼って完了です。

土台敷き
土台敷き

6月23日【6】

1階の床になる構造用合板を

固定していきます。

6月23日【5】

配管などで切り込みを入れた場合には

周囲に発泡ウレタンを充填します。

土台敷き
土台敷き

6月23日【4】

鋼製束を固定するための

コンクリートボンドを塗ります。

6月23日【3】

L型でしっかり断熱材を入れます。

土台敷き
土台敷き

6月23日【2】

基礎の外周部には

断熱材スタイロフォームUを施工します。

6月23日【1】

大木引きと呼ばれる材木を支える床束です。
鋼製束【YTB束】です。

最大圧縮荷重28.99KN(測定値)の

優れものです。

土台敷き
土台敷き

6月22日【11】

機械を使って締め固めていきます。

6月22日【10】

基礎と土台を金物で固定していきます。

土台敷き
土台敷き

6月22日【9】

材木は工場でプレカットといい

加工されて現場へ搬入されます。

細かな調整などは大工が

その場で作業します。

6月22日【8】

この金物の上に土台の材木を

固定していきます。

土台敷き
土台敷き

6月22日【7】

天端リストとPロック用の

台座が取付けられています。

6月22日【6】

今日から土台敷きです。

土台敷き
土台敷き

6月22日【5】

排水用の管も設置されています。

6月22日【4】

土台敷きの前に設備配管の設置を

しておきます。

土台敷き
土台敷き

6月22日【3】

数日間の養生期間をおいて

型枠を解体します。

6月22日【2】

次に立ち上がりの打設をします。

型枠を組んで準備が整ったら

コンクリートを流して行きます。

配筋検査
配筋検査

6月22日【1】

数日間の養生期間後、

平場部分のコンクリートが

固まったことを確認します。

6月10日【5】

ベース筋と言われる平らな部分です。

コンクリートはこの平らな部分から

流し入れていきます。

基礎工事
基礎工事

6月10日【4】

外周部の立ち上がり配筋も確認します。

6月10日【3】

立ち上がりの配筋を確認しています。

基礎工事
基礎工事

6月10日【2】

コンクリートを流し入れる前に

必ず受けます。
鉄筋の長さ、組み合わせ、

重なりなどを確認していきます。

6月10日【1】

配筋検査といい

外部の専門機関の検査員さんが、

正しく鉄筋が施工されているか

確認しに来ます。

基礎工事
基礎工事

6月9日【9】

基礎のつなぎ目から

水やシロアリなどの侵入を

防ぐためにつかうものです。

「キソ止水プレート」といいます。

6月9日【8】

『鎮め物』ちゃんと

納めさせていただきました。

基礎工事
基礎工事 6月9日【7】

地鎮祭でお祈りをしたもらった

『鎮め物』です。

6月9日【6】

土からの湿気を防ぐ防湿シートをかけます。

基礎工事
基礎工事 6月9日【5】

重さ、形の違う重機で念入りに転圧し、

締め固めます。

6月9日【4】

砕石を行い、転圧機で締め固めていきます。

基礎工事
基礎工事 6月9日【3】

重機で掘削をした後、

砕石、転圧の順で作業は進みます。

6月9日【2】

『丁張り』という方法で建物の位置を

確実に出すために

実際に建物が立つ周りに

板と糸で印をします。

基礎工事
基礎工事 6月9日【1】

無事地鎮祭が終わり、いよいよ着工です。

5月21日【12】

みんなの玉串が納められました。

無事地鎮祭も終了です。

基礎工事
地鎮祭 5月21日【11】

続いて奥様、お父様も納めます。

5月21日【10】

玉串を納めます。

置き方などに決まりがあり、

ちょっと緊張しますが、

神主さんが横でサポートしてくれます。

基礎工事
地鎮祭 5月21日【9】

最後に工務店代表で

社長が「えい、えい、えい」

5月21日【8】

続いてお父様も「えい、えい、えい」

地鎮祭
地鎮祭 5月21日【7】

神社で用意して下さった

「鋤」、「鍬」をつかいます。

お施主様が鋤を使って 

初めて土をおこす

「穿初(うがちぞめ)を行いました。

大きな声でえい、えい、えい!。

5月21日【6】

最後に建物の中央に

当たるところにもお米、

お塩などをまきます。

地鎮祭
地鎮祭 5月21日【5】

方角によってご主人だったり

奥様がまいた方がよかったりします。

5月21日【4】

「四方払い」建物の周り四方に

お米・お塩などをまきお祓いをします。

地鎮祭
地鎮祭 5月21日【3】

いよいよお祈りが始まります。

5月21日【2】

工事をする土地および参列者の身を

浄めるためのお祓いをします。

神主さんに着せてもらっています。

地鎮祭
地鎮祭 5月21日【1】

快晴の中地鎮祭を行います。

5月22日【8】

写真は当日の調査データです。

これをもとに調査結果が

後日詳細と一緒に送られてきます。

地鎮祭
地鎮祭 5月22日【7】

地盤調査の結果次第では

「地盤改良工事」を

先に行いその後着工となります。

5月22日【6】

柔らかい地盤ほど簡単に

地面へ入っていくので
回転数が少なく、

固い地盤ほど回転数が多くなるそうです。

地盤調査
地盤調査 5月22日【5】

調査ポイントは

敷地や建物の大きさによって

増えたり減ったりします。

調査会社が図面を確認して、

調査ポイントにはA/B/C・・・と

名前がつけられています。

5月22日【4】

建物を建てても大丈夫な力を

地面が持っているかを確認します。

最初に重りを乗せない状態でロッドと

呼ばれる棒が入っていくかどうかを

確認します。

地盤調査
地盤調査 5月22日【3】

解体工事が完了し、今日は地盤調査です。試験方法は

“スウェーデン式サウディング試験”と

いいます。

資料などに『SS試験』と書いて

あったりします。

5月22日【2】

解体工事もすすみ残りは

基礎のみとなりました。

解体工事
解体工事 5月22日【1】

東久留米市NY様邸解体工事中です。

 

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