安心の家造り。施工現場をリポートします。│府中市N様邸

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施工中現場リポート

◇府中市N様邸◇

2016.10.22更新

10月22日【47】

リビングの木目調は「東リ:WVP9163」アクセントカラーは全て1000クラスです。

竣工
竣工

10月22日【46】

白い壁紙の中に一面のため引き立ちますね。「シンコール:BB9816」

10月22日【45】

子供部屋は白を貴重として一面ごとにアクセントカラーを入れました。

竣工
竣工

10月22日【44】

照明器具にもこだわりが主要なヶ所は全て「オーデリック OG 254 608LD」を使用しています。

10月22日【43】

2階へ上がりましょう。

竣工
竣工

10月22日【42】

トイレの壁紙はこだわりがありました。張る方向やスタート位置など細かく打ち合わせを重ねてイメージ通りに施工しました。

10月22日【41】

玄関収納の代わりに可動棚を設置しました。高さも位置も自由に変更できるようになっています。

竣工
竣工 10月22日【40】

キッチンは「パナソニック製ラクシーナ」壁面はタイル調の壁紙です。

10月22日【39】

洗面脱衣室の入り口のみウッドワン 「ピノアースカーラーペイントドア:BLUE」を使用。

竣工
竣工 10月22日【38】

天井の梁を見せることでアクセントになり、天井も高く感じますね。

10月22日【37】

階段手摺りは無垢材を使用した大工造作品。使っているうちに味のある色合いになっていきます。

竣工
竣工 10月22日【36】

一つ一つ手作業で張っていきます。イメージはサーファーズハウス!

10月22日【35】

いよいよ完成です。外壁材はこだわりの一つ「東レ:ラップ14エルタイプSC」です。

竣工
竣工 10月22日【34】

洗面化粧台の設置が完了しました。

10月22日【33】

分電盤の設置中です。

竣工
竣工 10月22日【32】

リビングは木目調。

10月22日【31】

玄関を開けて一番に目につく場所にはりました。

竣工
竣工 10月22日【30】

こだわった壁紙の一つです。

10月22日【29】

前の写真のダクトはこの本体に繋がっています。

竣工
竣工 10月22日【28】

24時間換気ルフロ本体に繋がるダクトです。天井裏はこのように配管が巡っています。

10月22日【27】

これはクロスに糊付けをする機械です。数量を入力するとそのメーター数分糊付けをしてくれます。

ニッチ
下地補強 10月22日【26】

1面にアクセントを入れてありますね。

10月22日【25】

パテを塗って乾いた後はやすりをかけてなめらかにします。

壁・天井
発表会 10月22日【24】

丁寧な仕事をクロス屋さんしてくれます。

10月22日【23】

まずはビスやコーナーなどの段差をなくすためにパテを塗っていきます。

下地補強
天井下地 10月22日【22】

クロスに塗る糊です。

10月22日【21】

パテで使用する粉です。

配管
石膏ボード 10月22日【20】

大工の仕事は完了です。ここから内装の仕上げに入ります。クロス材料が搬入されました。

10月22日【19】

建具が取り付けられました。

発表会
軒裏換気口 10月22日【18】

洗面脱衣室の入り口のみデザインドアを使用。

10月22日【17】

玄関の可動棚です。一枚一枚動かせるようになっています。

バルコニー
バルコニー 10月22日【16】

LDKの壁・天井ができてきてお部屋らしさが出てきました。

10月22日【15】

足場が外れて外観が見えました!青い空に映えていますね!

軒天
発表会 10月22日【14】

2階のホール階段の腰壁施工中です。

10月22日【13】

収納に壁ができ枕棚がつきました。

幕板
軒施工 10月22日【12】

外壁面に必要な下地を入れておきます。

10月22日【11】

中では電気配線工事が進んでいます。

内部施工
発表会2日目 10月22日【10】

雨樋が取り付けられました。もう少しで足場も解体です。

10月22日【9】

壁や天井施工が進んでいます。収納用の下がり壁ができていますね。

壁
打合せ 10月22日【8】

2階用の点検口用開口部です。お施主様の希望で通常より大きなサイズを入れます。

10月22日【7】

階段も白一色です。木目が見えるので真っ白にはならなく素敵ですよ。

ユニットバス
10月22日【6】

トイレとホールの窓です。サッシ窓枠は全て白で統一です。

10月22日【5】

階段の取り付け施工中です。

階段
外観 10月22日【4】

通常のサイディングではなくより立体感のある外装材を使用しています。

10月22日【3】

外壁の施工中です。

外観
建具 10月22日【2】

ドアや枠材などに分かれています。どれもF★★★★商品ですよ。

10月22日【1】

建具が搬入されています。使用するのはウッドワンのソフトアートシリーズです。

建具
発表会

6月2日【11】

社長の顔シートもど〜ん!
次はいよいよ外壁施工に入ります。

6月2日【10】

一部平らな天井でそこから先が勾配になっているのがわかりますね。

木工事
木工事

6月2日【9】

収納の下がり壁が造られています。

6月2日【8】

洋室の天井は勾配天井になっています。

木工事
点検口

6月2日【7】

点検口です。お施主様のご希望で通常より大きなものになっています。

6月2日【6】

そのうちの一本が天井から出ていますね。

廊下
ダクト

6月2日【5】

壁の間に24時間換気のダクトが配管されています。

6月2日【4】

シーリングファンの下地が作られていました。重みのある器具を取り付ける場合には下地を入れておきます。

下地
外観

6月2日【3】

今回はラップサイディングと呼ばれる種類で外壁を施工しています。

6月2日【2】

透湿防水シートの上に銅縁を組みその上に一枚一枚重ねながら外壁を貼っていきます。

外観
外観

6月2日【1】

外装材が置いてあります。

2016.5.26更新

5月26日【13】

壁ができる前にお風呂の設置は行われます。

ユニットバス
ユニットバス 5月26日【12】

お風呂が設置されました。

5月26日【11】

写真は羽子板金物やかすがい、Pロックなどお家を支える金物大事な金物です。

構造用金物
あおり止め 5月26日【10】

屋根の垂木と壁をしっかり固定している金物は【あおり止め】といいます。下からの強風などで屋根が飛ばされてしまわないようにする金物なんです。

5月26日【9】

短冊金物です。

構造用金物
筋交い 5月26日【8】

建物を支える筋交い。その筋交いと柱をさらに固定する金物がリベロです。

5月26日【7】

細いところや細か部分などに使用します。

内部工事
内部工事 5月26日【6】

写真のようにTKパネルが製作できない部分に使用します。

5月26日【5】

ネオマフォームがたくさん積んでありますね。これは大工工事で使います。

内部工事
腰壁 5月26日【4】

ここはキッチンがつくところです。対面型なので腰壁がつくってあります。

5月26日【3】

TKパネルの中の断熱材をいためないことと気密性を保つ為エアコンや24時間換気用のスリーブは先にあけておきます。写真はその墨だしの様子です。

スリーブ
屋根材 5月26日【2】

スレート屋根材が積んであります。

5月26日【1】

今日は屋根工事をしています。

外観
2016.5.12更新
屋根断熱 5月12日【9】

厚さ35oと45o2枚のネオマフォームを重ね80oにします。暑くない屋根裏のヒミツですね。

5月12日【8】

気密シートの上に一枚目の断熱材ネオマフォームを施工していきます。

屋根断熱
屋根断熱 5月12日【7】

薄いグリーンのシートは気密防水シートです。厚さ0.2oちょっとやそっとじゃ破れません。

5月12日【6】

その上に野地板をはっていきます。

屋根断熱
屋根断熱 5月12日【5】

続いて屋根断熱施工に入ります。垂木が固定されていますね。

5月12日【4】

隙間なく詰められた真っ白なグラスウールがまぶしいTKパネルです。現場ごとにオーダーしたパネルが工場で作成され搬入されます。

上棟
上棟 5月12日【3】

TKパネルが入るまで建物が歪んでしまわない様に仮筋交いをいれておきます。

5月12日【2】

ダンボールで包まれているのは化粧梁です。汚れたり傷がつかないようにしています。

上棟
上棟 5月12日【1】

生憎のお天気となってしまいましたが、N様邸上棟です。大きな柱と梁が次々と組まれていきます。

2016.4.18更新
4月18日【7】

最後にブルーシートでしっかり養生をして作業完了です。

土台敷き
土台敷き 4月18日【6】

国産材を使用しているのと認定を取っている印の刻印がされていますね。商品名はネダノンです。

4月18日【5】

床から出ているのは給水や排水の管です。

土台敷き
土台敷き 4月18日【4】

1階の床合板がはられました。この後養生をしていきます。

4月18日【3】

床がはられる前に給水、湯水管も設置されています。

土台敷き
土台敷き 4月18日【2】

基礎の外周部に施工するのが断熱材『スタイロエースU』です。

4月18日【1】

土台を支えているのは鋼製床束です。見た目は華奢ですが、最大圧縮荷重28.99KNの優れものです。

土台敷き
2016.4.14更新
基礎工事 4月14日【9】

コンクリートを流す人、横でバイブレーターで空気を抜く人、平に仕上げる人色んな職人さんが作業しています。

4月14日【8】

いつ見ても迫力な圧送車。

基礎工事
基礎工事 4月14日【7】

この間にコンクリートを流し入れていくんですよ。

4月14日【6】

黄色く囲んであるのは『アンカー』基礎と土台を繋ぐ大事な金物です。青く囲んであるのはコンクリートの圧力で型枠が外れてしまわない様にとめておく金物です。

基礎工事
基礎工事 4月14日【5】

平らな部分のコンクリートが固まったら次は立ち上がりと呼ばれる部分の基礎を作ります。 鉄筋を囲むように型枠を組んでいきます。

4月14日【4】

細部までいきわたりました。
ここから数日間養生期間をおきます。

基礎工事
基礎工事 4月14日【3】

コンクリートミキサー車から圧送車へ送られてきた生コンがどんどん入っていきます。

4月14日【2】

耐圧と呼ばれる平らな面になる部分のコンクリートを打設していきます。

基礎工事
基礎工事 4月14日【1】

配筋検査は無事合格です。次の工程へ進めますね。

2016.4.10更新
4月10日【7】

内部の立ち上がりなどもチェックされます。この検査に合格をしなければコンクリートを流すことができません。

基礎工事
基礎工事 4月10日【6】

平たい面だけでなく外周部の立上りや。

4月10日【5】

鉄筋同士を繋ぐことを継手といいます。重ねる長さや方法もあわせてチェックされます。

基礎工事
基礎工事 4月10日【4】

工事用看板を設置して確認しているのは配筋です。外部の検査機関の検査員さんがやってきて、図面どおりに長さがきちんと保たれているかスケールをあてて確認します。

4月10日【3】

写真は基礎外周部に設置する『キソ止水プレート』です。基礎の継ぎ目から入る水や白ありの侵入を防ぐ目的で取り付けます。。

基礎工事
基礎工事 4月10日【2】

中央には地鎮祭でお祈りをしていただいた『鎮物』を納めます。

4月10日【1】

基礎工事の続きです。
外周部に型枠を組んでいきます。

基礎工事
2016.4.3更新
基礎工事 4月3日【7】

基礎まわりには捨てコンが打たれていますね。この後の基礎工事を適切に行うための補助的な役割があるんですよ。

4月3日【6】

最後に防湿シートを敷きます。防湿シートは地面からの湿気を防ぐために全体に敷いてゆきます。

基礎工事
基礎工事 4月3日【5】

転圧完了。

4月3日【4】

重さや大きさの違う器械で踏み固めていきます。

基礎工事
基礎工事 4月3日【3】

砕石をした後 写真の重機を使って、より強固な地盤にする為にランマ転圧をかけます。

4月3日【2】

『丁張り』という方法で建物の位置を確実に出すために実際に建物が立つ周りに板と糸で印をしていくことです。今計っているのは根切りといい基礎の深さが図面どおりに出来ているか確認しています。

基礎工事
基礎工事 4月3日【1】

地盤調査の結果は改良の必要なし。一安心ですね。いよいよ着工です。

2016.3.12更新
3月12日【13】

最後に土地の神様にお礼をいい、帰っていただきお神酒を飲んで完了です。

地鎮祭
地鎮祭 3月12日【12】

順番にお母様、TKスタッフと工事の無事を祈り納めます。

3月12日【11】

最後にご家族一緒に榊(さかき)の枝に紙垂を結んだもの「玉串」を工事の無事安全を祈って、神様(祭壇)にささげます。

地鎮祭
地鎮祭 3月12日【10】

『鎮物』は着工の時に土地の中央に埋めてもらい守っていただきます。

3月12日【9】

盛り土の上に『鎮物』が置かれました。

地鎮祭
地鎮祭 3月12日【8】

最後に棟梁がスキを入れる「穿初(うがちぞめ)の儀」を行います。

3月12日【7】

続いてお施主様とお子様一緒に『クワ入れの儀』をします。『えい、えい、え〜い』大きな声で3回です。

地鎮祭
地鎮祭 3月12日【6】

続いてカマを入れる「苅初(かりぞめ)の儀」を行います。

3月12日【5】

その後紙、お米、お塩などを混ぜたものをやはり四隅にまいていきます。

地鎮祭
地鎮祭 3月12日【4】

四方払いといい東西南北四隅にお祓いをしていきます。

3月12日【3】

神様におりてきていただきます。

地鎮祭
地鎮祭 3月12日【2】

建物の無事完成をみんなで祈ります。

3月12日【1】

生憎の天気となってしまいましたが、今日はN様邸の地鎮祭です。祭壇が用意されてお供え物が並んでいますね。

地鎮祭
2016.3.4更新
3月4日【7】

調査結果は後日送られてきます。結果次第では改良が必要な場合もあります。
また地盤の状態によって改良方法も様々です。最後に調査で使用したロットは白い器械で抜いていきます。

地盤調査
地盤調査 3月4日【6】

重りをのせても沈まないのが確認されたら体重とかけずにロットと呼ばれる棒を回して確認します。

3月4日【5】

調査ポイントは敷地や建物の大きさによって増えたり減ったりします。調査会社が図面を確認して、調査ポイントにはA/B/C・・・と名前がつけられています。

地盤調査
地盤調査 3月4日【4】

柔らかい地盤ほど簡単に地面へ入っていくのですが、入っていかない場合は重さの違う重りを順番に乗せていきます。

3月4日【3】

最初に重りを乗せない状態でロッドと呼ばれる棒が入っていくかどうかを確認します。

地盤調査
地盤調査 3月4日【2】

地盤調査が行われました。試験方法は“スウェーデン式サウディング試験”といいます。資料などに『SS試験』と書いてあったりします。

3月4日【1】

府中市N様邸施工レポート開始です。

地盤調査

 

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