東京都青梅市のTKプランニング|新社屋「建築日記」

家づくりは真剣勝負です。代表取締役木村智行

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2018.6.11更新

※TKプランニング事務所 解体の様子はここをクリック

6月10日【10】

2日間でたくさんのOB様がお祝いに

来て下さり、社長はじめスタッフ一同

感謝しております。

今回イベントに参加できなかった

OB様も一元さんも

お気軽にお立ち寄り下さい。

6月10日【9】

W様のご主人とIくんは、社長と3ショット!

みんないい笑顔ですね。

6月10日【8】

小林大工とW様奥様の2ショット。

和みますね〜。

6月10日【7】

小山大工お得意のバルーンアートで

おもてなし。

6月10日【6】

前の会社の打合せ室を知っている

「OB様は、TKさんじゃないみた〜い。

オシャレになっちゃって〜。」

って驚いてました。

6月10日【5】

午後になるとOB様がさらに沢山

お祝いに来て下さりました。

6月10日【4】

お家を建てている頃の事務所の様子や

今の様子など話に花が咲きます。

6月10日【3】

私の孫で〜す。

奧さんがだっこしているのは

実はOB様のお孫さん。

ママにゆっくりお話、

食事をしていただく為におあずかり。

6月10日【2】

OB様のT様ご家族とスマイル!

いい笑顔ですね〜。

6月10日【1】

昨日に引き続きマスターのお料理が

次々と並びます。

6月9日【4】

美味しいお酒とお料理で

OB様達と歓談中。

6月9日【3】

新しい社屋をご案内しています。

「今はこんななんだ〜」なんてOB様と

お話しています。

6月9日【2】

お天気が心配されていましたが、

快晴でよかったです。

6月9日【1】

今日はGRAND OPENです。

朝からおもてなしの準備中。

料理を作ってくれるのは、

大衆割烹「千里」のマスター。

6月5日【15】

いよいよ新しいTKプランニング社屋での

お仕事再開です。

9日(土)・10日(日)は、

オープニングイベントを行います。

ぜひ遊びに来て下さい!

6月5日【14】

曲線のスリットにカラー石が

入りました。

6月5日【13】

いい笑顔ですね〜。

6月5日【12】

引越も無事終わり。

いよいよ本キーをさすときが来ました。

6月5日【11】

正面の扉を開けると真っ先に見える

この場所は、ピノアース収納と

大工造作棚の組合わせでできています。

6月5日【10】

ここには、打合せテーブルを設置する

予定です。

6月5日【9】

左はユニットバス。

正面には、建物で使用する建具などの

サンプルを展示する予定です。

6月5日【8】

フリースペース。

6月5日【7】

店内の展示は、キッチン。

6月5日【6】

今までと違う外観になりました。

どうですか?

6月5日【5】

白い建物でオレンジの屋根が

かわいい建物です。

6月5日【4】

固まるまでしばらく養生します。

6月5日【3】

メインエントランスには

DCSファイバーを塗ってアクセントに。

6月5日【2】

曲線部分もいい感じですね。

6月5日【1】

駐車場のコンクリート打設完了。

しばらく養生をして固まるのを待ちます。

6月4日【4】

フロントサッシの養生もはがし

引っ越しの準備は万端です。

6月4日【3】

完了検査は無事合格。

飾り付け、レイアウトを検討中。

6月4日【2】

コンクリート打設前の金網が

入りました。

6月4日【1】

夕方の建物。

中の照明が柔らかくいい感じ。

6月1日【6】

ど〜ん。

もう少しで完成ですよ。

ワクワクしますね。

6月1日【5】

先に事務所入り口までコンクリートを

打設します。

6月1日【4】

正面の入り口から歩道まで曲線を

描いています。

6月1日【3】

フェンスやポスト、ダストピットなどが

搬入されました。

6月1日【2】

外交では、正面玄関のアールを施工中。

6月1日【1】

ロールスクリーンも取り付けられました。

タチカワブラインドのラルクシールドです。

5月29日【6】

店舗の照明器具の設置が完了です。

5月29日【5】

見たことあるぞ、隔て壁。

緊急の際は割って逃げます。

5月29日【4】

2階、3階はエアコンの取り付け完了です。

5月29日【3】

キッチンの床はタイル仕上げ。

LIXIL押しのアレルピュア

ダニのフンや死がい・スギ花粉に

含まれるアレルゲンの働きを

抑制します。

5月29日【2】

店舗の床材を施工中。

土足のままでも大丈夫な床材です。

5月29日【1】

外構工事も始まりました。

雨が降らないといいのですが。

5月28日【4】

こちらは2階、3階の外廊下用の

長尺シートです。

5月28日【3】

こちらは床材です。

5月28日【2】

1階の床施工の為の糊が

搬入されました。

5月28日【1】

2階、3階のバルコニーに

FRP防水のトップコートを塗っています。

5月27日【7】

各階の玄関にはナノイーを設置。

気になるニオイの元や、花粉などを

抑制をしてくれます。

5月27日【6】

ウッドワン無垢のキッチン Su:ijiを

採用しています。

まあるいつまみがかわいい!

5月27日【5】

トイレはタンクレスタイプですっきり。

ユニットバスも大きめ足を伸ばして

入れます。

5月27日【4】

アーチのかわいいウォークインクローゼット

5月27日【3】

3階へは玄関から階段です。

5月27日【2】

アクリル板から肉球みえちゃうかも。

キャットウォークです。

5月27日【1】

2階、3階はクリーニングも

終わって完成です。

5月22日【4】

大量の■が

何に使うのかというと・・・

5月22日【3】

小林大工、藤野大工がカウンターの

施工でやいやい相談中。

5月22日【2】

2階、3階ではカーテンレールの取り付けを

しています。

5月22日【1】

1階もクロス施工に入りました。

まずは事務所側から。

5月20日【2】

天井に穴が!?

ダウンライト用の穴です。

5月20日【1】

昨日の収納の両サイドには、

天井まで届く可動棚がつくのです。

5月19日【4】

ストライプのクロスがかわいい。

洗面とトイレの設置が完了しました。

5月19日【3】

キッチンの取付完了。

水栓は一番最後。

5月19日【2】

きっちり水平とって、スキマ無く。

きれいに収まるよう微調整中。

5月19日【1】

社長と藤野大工が。

メインの収納設置取付をしています。

5月15日【4】

道路側のクロスはまだまだ。

これからカウンターを

大工が取付けます。

 

5月15日【3】

窓がないので暗いですが、

事務所の倉庫です。

クロス工事が進んでいます。

5月15日【2】

クロスの束が搬入されています。

5月15日【1】

2階3階のシンクです。

アイアン調の水栓がかわいい!

5月14日【2】

分電盤の設置をしています。

 

5月14日【1】

トイレや洗面などの設備器具が

搬入されました。

5月13日【2】

クロスが施工されて、開口が目立ちますね。

コンセントもつきました。

5月13日【1】

1階も石膏ボードは2枚貼りです。ちゃんと施工されているのが分かりますね。

5月11日【2】

排煙窓を空けるためレバーです。

中はこんな風になっているんですね。

5月11日【1】

24時間換気ルフロのダクトを通しています。

5月8日【2】

1階は天井の下地を組んでいるところです。

防火用に照明器具を囲むように

断熱材を入れています。

5月8日【1】

2階、3階のクロス工事は完了。

コンセントや照明器具の取付が

始まります。

5月7日【2】

給湯器はこれからですが、

防水用コンセントは取付完了です。

5月7日【1】

非常用はしごをかけるフックに

丸カンがつきました。

4月27日【2】

天井のボードは2枚貼りになっています。

点検口用の開口を造りました。

4月27日【1】

LAN関連の配線が取付けられています。

4月24日【2】

階段にあるアクセント開口も

きれいに仕上がりました。

4月24日【1】

クロス工事は順調にすすんでいます。

4月22日【1】

分電盤に個別ブレーカーが

つきました。

4月21日【2】

1階のトイレでは天井組をしています。

天井が組まれると電気屋さんが

配線を通していきます。

4月21日【1】

最初は水分を含んでいるので

濃いめの色ですが、

パテが完全に乾くと白くなります。

4月20日【2】

パテを塗って、ボードの段差や

ビスのアタマなどが平らになるように

します。

4月20日【1】

クロスを貼る前に、下地を行います。

ボードの継ぎ目などには

メッシュシートを貼ります。

4月17日【4】

2階・3階分のクロスが搬入されました。

4月17日【3】

クロス工事用ののりが搬入されました。

4月17日【2】

電気の分電盤の中に

ブレーカー部品が取付られました。

配線がつなげられてます。

4月17日【1】

3階のフロアに引戸が

取付けられました。

4月16日【2】

巾木、廻り縁がつきました。

大工工事は一度完了で、

内装工事に入ります。

4月16日【1】

1階はまだまだ工事中です。

4月15日【2】

電気の分電盤が設置されました。

これからたくさんの配線が

つなげられてきます。

4月15日【1】

1階のサッシに枠がつきました。

4月14日【4】

階段の踏面はこれから施工です。

階段本体も塗装します。

4月14日【3】

レンジフードの取付中。

中に見えているのが、防火ダンパーです。

4月14日【2】

雑然としていますが、

部屋の施工は進んでいます。

4月14日【1】

入口の枠と廻り縁がつきました。

4月13日【4】

階段のアーチも出来あがりました。

ここからもネコが顔を出せるように

なっています。

4月13日【3】

ネコが顔を出せるように

天井近くに開口をつけました。

4月13日【2】

収納庫の取り付けも終わりました。

継ぎの部屋のキッチン・収納庫取付を

行います。

4月13日【1】

キッチンの取付が進んでいます。

4月10日【2】

メイン玄関にもアイアンパネルが

つきました♪

4月10日【1】

無事に鉄骨階段が取付け完了です。

4月9日【4】

基礎から出ているアンカーに

うまく入れるように微調整しています。

4月9日【3】

ユニックで吊り込みながら設置します。

4月9日【2】

鉄骨階段の搬入、設置を行いました。

4月9日【1】

エアコン用の先行配管が

取付けられました。

4月8日【6】

だんだん、部屋が出来てきました。

次はいよいよキッチン取付です。

4月8日【5】

開口に合わせボードに切り込みを

入れます。

ぴったり合わせる為にボードを

削ったり、寄せたり微調整が

大変です。

4月8日【4】

ネコの出入口を壁に付けました。

石膏ボードを取付ます。

4月8日【3】

外廊下ではダウンライト用の

穴が空けられました。

4月8日【2】

中では階段のささらを

施工中です。

4月8日【1】

サイディング施工が完了し

目地は防水用のシーリングも

打ち終えました。

4月7日【2】

階段の壁を天井まで貼る為に、

足場を組んでいます。

4月7日【1】

ロフトが出来がりました。

はしごの取付を残すのみですね。

4月6日【4】

アーチ型の開口部です。

入口と同じ材料を使い

半円を造ります。

4月6日【3】

3階へ上がる内部階段ができあがりました。

養生がしてあるので、蹴り込みしか

見えないですが・・・

4月6日【2】

雨樋も取付がおわり

足場もはずされました。

 

4月6日【1】

バルコニーです。

壁飾りのアイアンが

取付けられました♪

4月2日【4】

扉の枠がつきました。

扉自体は最後に吊り込みます。

4月2日【3】

こんな風に専用のダクトを繋いで、

機械で空気を吸い外へ排出します。

4月2日【2】

24時間換気の局所換気をする本体が

取付けられました。

 

4月2日【1】

3階のバルコニーです。

四角く囲むように

サイディングを貼る予定になっています。

4月1日【2】

厚みが違うサイディングをアクセントに

入れましたが、わかるかなぁ・・・。

施工方法は同じ通気金具を使用した

ノンシーリング工法です。

4月1日【1】

雨樋の施工が終わったので、

透湿防水シートが貼られ、

サイディングの施工に入りました。

3月31日【4】

収納の入り口です。

丸みがあり優しい雰囲気になると

いいのですが。

アーチの部分は曲げベニヤという

曲がる木材料を使っています。

3月31日【3】

この小さな開口はなんの為でしょう。

小さな同居人のためのですよ。

3月31日【2】

窓周りは窓枠が取り付けられました。

こちらもホワイトです。

3月31日【1】

引き戸の枠が取り付けられました。

色はホワイトですよ。

3月30日【6】

各部屋にキッチンが搬入されました。

取付はもう少し先です。

楽しみですね。

3月30日【5】

ロフトにスイッチBOXが取付られました。

腰壁も出来て、部屋の形になってきて

います。

3月30日【4】

外壁面に取付けたボルトに

防水処理をしてあります。

3月30日【3】

内部では石膏ボードの貼り付けをして

いるところです。

界壁は天井まで石膏ボードが

施工されているところを確認します。

3月30日【2】

雨樋施工中の様子です。

化粧の柱の中に隠れてしまう部分です。

3月30日【1】

外壁の施工がだいぶ進みました。

3月26日【2】

外壁面にも配線が出ていますが、

廻りはシーリングを打って

防水してあります。

3月26日【1】

スリーブには外フードが取付られました。

3月24日【4】

藤野大工が金物に合わせボ−ドの

切り込みをしています。

3月24日【3】

壁工事も順調に進んでいます。

界壁の断熱材が少し見えていますね。

3月24日【2】

飾り部分の外壁下地が出来てきました。

3月24日【1】

隣の園庭の芝生のみどりが

鮮やかになってきました。

3月23日【4】

各種設備関係の配管たち。

天井・壁裏にはこんなにもたくさんの

配管が通っているんですよ。

3月23日【3】

外廊下側も外壁が貼られています。

白系なので明るく感じますね。

3月23日【2】

内部では、壁施工が進んでいます。

3月23日【1】

外壁の施工が進んでいます。

3階の部分はまだ胴縁が見えています。

3月20日【3】

界壁の施工中です。

遮音性能の為に

グラスウールを充填しているところです。

3月20日【2】

隙間に発泡ウレタンを充填します。

3月20日【1】

サッシ周りに隙間があると結露を

起こす可能性があるので、

しっかり断熱をします。

3月19日【8】

外廊下の天井に

軒天ボードを貼っていきます。

四角い開口は、点検口になる場所です。

3月19日【7】

水が侵入しないように、

防水テープを貼ってあります。

3月19日【6】

バルコニーには、避難ばしご用の金具が

取付けられています。

3月19日【5】

水切りのオーバーハングが

取付けられました。

3月19日【4】

スリーブを外壁面からみるとこんな感じです。

ここに外用フードがつきます。

3月19日【3】

キッチンの換気扇用のスリーブです。

ダンパーも中に設置します。

3月19日【2】

本体の他にダクト用のダンパーなどが

入っています。

3月19日【1】

24時間換気設備のセットが納品されました。

3月18日【3】

ユニットバスの施工が完了しました。

仕上がりはオープンまでお楽しみに。

3月18日【2】

強化石膏ボードを2重に貼ってます。

ボードの芯にガラス繊維などを加えて、

耐火性能を強化したものです。

法律で耐火壁構造(耐火1時間)や、

準耐火指定のある建物の

壁・天井に使用します。

3月18日【1】

1階の天井・壁には、

厚さ12.5mmの石膏ボードを施工します。

3月17日【4】

ファイヤーストップの施工です。

木造住宅で、火災が発生した時に

他の場所へ燃え広がるのを

遅らせる目的で造ります。

3月17日【3】

パネルに取付用の穴を加工している

ところです。

現場で穴開けするんですね。

3月17日【2】

1階のユニットバスの施工中です。

3月17日【1】

1階の天井に設備配管が通っています。

2階3階から降りてきている物もあり

まだまだ作業は続きます。

3月16日【4】

藤野大工が外廊下の天井を造っています。

奥では電気屋さんが配線をしています。

3月16日【3】

引込用のCD管がまとめられています。

同じように配線もまとめられているのが

見えますね。

3月16日【2】

かわいい色味です。

仕上がりが楽しみですね。

3月16日【1】

サイディング材は、現場で必要なサイズ

形にカットして施工します。

外壁屋さんがカットしているところですね。

3月13日【4】

設備用のスリーブが並んでいます。

管の廻りは、後に防水処理をします。

それはまた違う業者さんなんですよ。

3月13日【3】

建物とサイディング材の間は通気金具を

使用し、空間があくように施工しています。

新TKパネル仕様の場合、外壁は、

写真の様なシーリングレス工法が基本です。

3月13日【2】

土台水切りの上に、スタート金具を設置。

専用のジョイナーを設置して、サイディング材

を固定していきます。

3月13日【1】

いよいよ外壁の施工が始まりました。

3月12日【6】

換気扇が納められるように

くぼませてあります。

実際取付けるときは、ダクトなどが

繋がるので囲いはありません。

3月12日【5】

ユニットバス専用の部屋みたいになって

います。

3月12日【4】

2階、3階のユニットバスの設置も完了です。

アイボリーのアクセントパネルですよ。

3月12日【3】

1階はTKプランニングの基本仕様。

扉は参考用にオプションを入れて

ありますが、楽しみです。

3月12日【2】

ユニットバスが搬入されました。

3月12日【1】

玄関の上に庇がつきました。

ユニット庇なのでサッシと同様後付けです。

3月9日【4】

前回部屋内側からの写真を掲載した

ガス給湯器用の配管です。

ピンクが【給湯】青が【給水】白が【ガス管】

灰色が【電気配線】です。

3月9日【3】

スリーブ廻りや継ぎ目など

細かな部分をふさいでおきます。

3月9日【2】

黒いテープは、防水テープです。

3月9日【1】

廊下の天井組みをしています。

下地を入れて、軒天のボードを固定します。

3月6日【6】

2階の廊下です。

ブレーカーやメーター用の配線が

壁から出ているのが見えます。

3月6日【5】

防火仕様の為、コンセントボックスも

いつもとは違い、鉄製の物を使用します。

3月6日【4】

2階の床を施工中です。

明るい色なので、できあがりが楽しみです。

3月6日【3】

かべについているのは、給湯器用の

給水給湯ガス管です。

バルコニーに本体がつくので、

壁から配管を出しているところです。

3月6日【2】

排水管、給水管、ガス管などが

配管されています。

3月6日【1】

スリーブ廻りに気密テープ。

断熱材の中に入れた構造用金物は

発泡ウレタンを充填しておきます。

3月5日【6】

破風が施工できるように

大工さんが下地をしておきます。

3月5日【5】

雨などの水が外壁仕上げの中まで

入ってもブロックし、

柱などの木材が腐るのを防ぎ

室内で発生した湿気を外へ出し

壁の内部結露が起こるのを

防ぐ為なんです。

3月5日【4】

紙を貼るのは外壁屋さん。

透湿防水シートとは、

水は通さず湿気を透すシートのことで、

外壁仕上げの下に貼ります。

3月5日【3】

こちらは1階です。

設備用の塩ビ管がまるでお店のように

並んでいます。

3月5日【2】

内部では電気配線が、

丸めておいてありますね。

3月5日【1】

透湿防水シー施工がすすみました。

パントリー

3月3日【6】

水道屋さんが、小林大工と

天井配管の件で相談中。

どうしたら上手に通せるか??

3月3日【5】

こちらは階段材。

下地が終われば取付です。

書斎
パントリー

3月3日【4】

床材が搬入されました。

3月3日【3】

ロフトになる部分ですね。

屋根が下がってきていますが、

奥に広く3畳ほどの広さがあります。

書斎
パントリー

3月3日【2】

電気・水道・ガス工事業者さんが

作業に入ってきています。

徐々に配管が繋がれています。

3月3日【1】

エアコンや24時間換気の給気口の

為のスリーブが取付けられました。

廻りはドームパキンとテープで気密を

しっかりとります。

3月2日【4】

設備関係の業者さんが、

作業を始めているので駐車場が

沢山の車でいっぱいです。

3月2日【3】

通常の下がり壁は天井から

写真の高さまで造ります。

3月2日【2】

事務所から倉庫への入口です。

防火指定の下がり壁を施工している

ところです。

3月2日【1】

サッシ取付が終わったところから

徐々にブルーシートが外れてきました。

パントリー

2月27日【4】

1階にサッシが取付けられました。

APW330オール樹脂サッシです。

建物が完成したら、見られますよ!

2月27日【3】

【ノボパン】国土交通省認定品の

耐力壁です。

面で建物を支えます。

TKパネルにも使われていますよ。

パントリー

2月27日【2】

筋交いと耐力壁を施工中です。

2月27日【1】

玄関ドアが取付られました。

書斎
パントリー

2月26日【2】

内壁の中に入れる断熱材が

搬入されました。

施工はもう少し先です。

2月26日【1】

玄関ドアが沢山。

住宅では見られない光景ですね。

取付はこれからです。

書斎
パントリー

2月25日【4】

ガラスは、数日後取付けられます。

住宅用サッシは、工場組立で現場へ

やってきますが、業務用はガラス後入れ

なんですよ。

2月25日【3】

両側のサッシ枠も取付けられました。

書斎
パントリー

2月25日【2】

正面入口メインとなるサッシの枠が

取付られました。

2月25日【1】

柱と土台を繋ぐ金物です。

壁のパネルを取付ける前に入れておく

必要があります。

書斎
パントリー

2月24日【6】

これは床と柱を繋ぐ金物です。

このように1つの建物だけで、たくさんの

金物が使われています。

2月24日【5】

枠と柱、梁を繋ぐ金物です。

書斎
パントリー

2月24日【4】

筋交いと筋交い金物も取付けられて

いますね。

2月24日【3】

部屋の内部では、大工さん達が金物の

取付をしています。

枠と柱を固定する金物です。

書斎
パントリー

2月24日【2】

トップと呼ばれる化粧仕上は、引き渡し前の最後に作業します。

2月24日【1】

バルコニーの防水工事が終わりました。

書斎
パントリー

2月23日【4】

ガラス繊維は、溶剤が塗られると透明に

なっていきます。

時間がたつと硬化が始まります。

2月23日【3】

プライマーという密着をよくする材料を塗り

ガラス繊維を敷いて、その上に溶剤を

何重にも塗布していきます。

書斎
パントリー

2月23日【2】

FRP防水の施工をします。

隙間に目地材を取付けます。

グレーの半円は、排水ドレンです。

その上にある筒はオーバーフロー管です。

2月23日【1】

バルコニーの腰壁が出来ました。

書斎
パントリー

2月20日【4】

2階廊下と同様バルコニーの床もできあがり。

次は腰壁を造っていきます。

2月20日【3】

実際に取付けた写真です。

ビスの数や位置なども指定があります。

2月20日【2】

柱と筋交いをより強固なものにするために

取付ける金物「リベロU」。

2月20日【1】

建物の強度を増すため、

壁の中に筋交いを入れていきます。

片側の場合もあれば、写真の様に

両側へ入れる場合もあります。

2月19日【4】

ここは事務室。

窓用の開口が見えています。

2月19日【3】

1階の壁にはきっちり NewTKパネルが

納められています。

2月19日【2】

2階廊下と同様バルコニーの腰壁も

施工しています。

必要な場所に下地を入れておきます。

2月19日【1】

廊下の腰壁を施工しています。

2月18日【6】

2階廊下と同様バルコニーの床もできあがり。

次は腰壁を造っていきます。

2月18日【5】

部屋への入口です。

手前に見えるのは、玄関になるところです。

2月18日【4】

2階の廊下が出来ました。

2月18日【3】

この屋根、通りからはなかなか見ることが

出来ず残念です。

2月18日【2】

この屋根材は、コロニアル屋根と言います。

セメントと繊維でできた、厚さ約5mmの板状

の屋根材です。

2月18日【1】

屋根工事の様子続きです。

下屋と言われる部分に瓦を張っていますね。

黒い突起物は、雪止め金具です。

2月17日【6】

2階廊下と同様にケイカル板の上に

構造用合板をさらに施工します。

2月17日【5】

バルコニーの床を施工します。

その上に構造用合板を固定します。

2月17日【4】

バルコニーを施工です。

まずは下地を組むところから。

この下地ちゃんとしておかないと

この後の工程全てに影響するので

大工さん真剣です。

2月17日【3】

水切り金物です。

屋根を伝う雨水が、建物の内部に

浸入することを防ぐために取付けます。

2月17日【2】

半分まで施工が進みました。

オレンジの屋根かわいいです。

2月17日【1】

屋根工事の様子です。

職人さんが屋根瓦を張っていますね。

2月16日【2】

ケイカル板の上に構造用合板をさらに

施工します。

防火の仕様になっています。

2月16日【1】

構造用の床にケイカル板を施工します。

2月13日【2】

2階の廊下の床を施工中です。

1枚目の構造用合板を施工します。

2月13日【1】

梁と梁を繋いでいる金物は、

【羽子板ボルト】です。

2月12日【8】

同じように柱にもシールが貼られてきます。

こちらも検査を通った認定品として

現場に入ってきます。

2月12日【7】

構造用合板には、様々な種類があり

用途や目的に応じて使用します。

こんな風に刻印がされて、

現場に入ってきます。

2月12日【6】

屋根パネルの間に充填するシール材。

2月12日【5】

ホールダウン金物です。

とっても重要な金物で、場所は様々ですが、必ず必要と決まっています。

2月12日【4】

NewTKパネルの外壁面に使用している

面材です。

ホルムアルデヒド対応の

F★★★★(フォースター)はもちろん、

国土交通大臣認品です。

2月12日【3】

2階の廊下と鉄骨階段を繋ぐ金物が

届きました。

2月12日【2】

バルコニーの床組の施工中です。

2月12日【1】

NewTKパネルと木軸組繋ぎ目には、

気密テープを貼ります。

2月11日【9】

工事は順調に進んでいます。

道行く人が現場を見上げていくそうですよ。

2月11日【8】

大工工事では、2階廊下の床

施工に入りました。

2月11日【7】

棟換気の金物です。

屋根の一番高いところに取付け

通気をとれるようにします。

2月11日【6】

屋根材が施工しやすいように

均一に並べられています。

2月11日【5】

このルーフィング材は、

屋根の仕上げ材から漏れてきた

雨などの水滴を家の中に侵入させない為の

防水機能をもったシートのことです。

2月11日【4】

屋根のルーフィング材【イーグルガード】

を貼っています。

2月11日【3】

上に上がると3階の壁と廊下の屋根が

見えます。

2月11日【2】

2階廊下です。

火打ち梁が見えています。

2月11日【1】

今日も快晴!!

今日は屋根工事からです。

2月10日【11】

徐々に建物の形が見えてきました。

発表会
発表会

2月10日【10】

受け取った後、金具をはずし、取付けて

いきます。

2月10日【9】

続いて屋根の施工です。

クレーンで屋根パネルが運ばれてきます。

発表会
発表会

2月10日【8】

この様に施工されます。

2月10日【7】

ちっちゃい▲がいっぱい。

これもTKパネルです。

工場で家ごとにオーダーメード

されてくるので、こんな形も制作できます。

発表会
発表会

2月10日【6】

棟までできあがりました。

2月10日【5】

高〜い(;゚ロ゚) 足元がすくみそうですが、

大工さん達は、ひょいひょい動き、

屋根の束をたてています。

収納
発表会

2月10日【4】

ロフトの床ですね。

2月10日【3】

壁のTKパネルも取付が進んでいます。

断熱材は【フェノバボード】を使用して

います。

トイレ
発表会

2月10日【2】

作業は順調、梁が組まれています。

2月10日【1】

今日は3階の柱からです。

2月9日【13】

建てた柱一本一本に金物を

固定していきます。

2月9日【12】

3階床の合板を貼ったら、

柱をたてていきます。

2月9日【11】

TKパネルの外壁面は面材という

大きな板で固定し支えます。

これを『構造用体力面材』といいます。

地震などで揺れたときに柱と梁の

つなぎ目に大きな力が集中せず

分散されるので強いといえます。

2月9日【10】

壁のTKパネルを施工するまでは、

仮筋交いや道具を使って

建物がゆがまないように

しておきます。

2月9日【9】

3階の床が出来てきました。

構造用合板という床材を貼る準備を

しています。

2月9日【8】

【Bロック】を使い結合した、柱と梁です。

2月9日【7】

筋交いを固定しています。

高くて足がすくみそうですね・・・

2月9日【6】

今までにあまり見ない大きな梁。

2月9日【5】

2階の柱が立っています。

順調に作業は進みます。

2月9日【4】

横架材といわれる木材を繋ぐ羽子板ボルト。

場所によって長さが違います。

2月9日【3】

大きな柱がクレーンで下ろされてきました。

2月9日【2】

釘のピッチが正しく施工されているか、

スケールをあてて確認します。

2月9日【1】

最近の上棟はお天気に恵まれています。

今日は2階の柱から作業開始です。

2月6日【14】

上棟日初日の作業は2階の床までで、

終了です。

2月6日【13】

パネルが次々と固定されていきます。

2月6日【12】

1階では柱の水平を機械をあてて

確認しています。

2月6日【11】

2階の床を敷き、柱を立てる準備をします。

2月6日【10】

柱が立って、TKパネルを入れていく準備

をしていきます。

2月6日【9】

次々と柱が立っています。

クレーンで梁を下ろしているところです。

2月6日【8】

まっすぐ柱を入れないと

ヨコからのピンを打つことができないので、

慎重に作業します。

2月6日【7】

これは【Pロック】。

基礎と土台と柱を繋ぎます。

2月6日【6】

大きな梁が並んでいます。

奥には柱も束もありますね。

2月6日【5】

構造用金物「Bロック」です。

梁や柱をつなぎ合わせる金物です。

2月6日【4】

こんな風に金物を固定します。

配置などは全て計算上決められています。

2月6日【3】

建物に使用する金物です。

大きさにもよりますが、

数百個使用します。

2月6日【2】

3階建ての足場。

高い!おっきい!

ですね。

2月6日【1】

気持ちのいい青空の中、上棟が始まりました。

2月3日【6】

アンカーの上に金物をのせて、

機械で締めていきます。

2月3日【5】

ジャーン!基礎と土台を金物で繋ぎます。

2月3日【4】

この上に柱がずずず・・・と入ります。

2月3日【3】

基礎と土台、柱を繋ぐPロック用の

金物です。

2月3日【2】

基礎と土台の間に入れる、

天端リストです。空気層をとります。

2月3日【1】

足場がかかり、今日は土台の作業です。

1月30日【3】

トイレの排水管を入れているところです。

1月30日【2】

設備屋さんが、外周部に水道管などの

設備配管を埋設しています。

1月30日【1】

足場が組まれる前に行う作業をします。

1月30日【3】

全ての型枠がはずされました。

1月29日【2】

基礎から見えているのは、

土台や柱を繋ぐアンカーです。

1月29日【1】

立上りが固まったのを確認したら、

型枠をはずします。

1月25日【11】

立上り全ての養生が終わりました。

次は型枠の解体です。

1月25日【10】

まだまだ 雪が残っていますね。

しっかり養生をして、数日間おいておきます。

1月25日【9】

立上り全て打設が完了しました。

1月25日【8】

前回打設した階段の基礎はしっかり

固まっていますね。

1月25日【7】

同じく塩化物イオンの濃度を確認。

1月25日【6】

同じくコンクリートに含まれる

空気の量を確認。

1月25日【5】

今度は、立上りのコンクリートの強度試験

を耐圧盤同様に行います。

到着した生コンからテストピースを採取。

1月25日【4】

耐圧盤と同様にバイブレーターで空気を

抜いていきます。

1月25日【3】

型枠の中にコンクリートを流し入れて

います。

1月25日【2】

よかった、快晴です。

立上り部のコンクリート打設作業が

始まりました。

1月25日【1】

全ての型枠作業は完了。

次はコンクリートの打設です。

お天気どうかなぁ・・・?

1月24日【4】

基礎と土台を結ぶアンカーの固定です。

図面で位置を確認し、設置していきます。

1月24日【3】

コンクリートの圧力で型枠が広がらないよう

上下とめ金具という金物で固定します。

型枠をはずすとき、この金物も一緒に

はずします。

1月24日【2】

鉄筋を挟むように鉄板をたてます。

1月24日【1】

天候不良で心配しましたが、

立上りの型枠作業の続きができそうです。

1月22日【3】

型枠の中に雪が入らないよう

次々と大急ぎでシートをかけていきます。

その間も雪はどんどん積もっていきます。

大変だぁ・・・

1月22日【2】

と思ったらなんと【雪!?】が降ってきました。

大急ぎでブルーシートをかけていきます。

1月22日【1】

数日間の養生期間をおき、

固まるのを待ちます。

固まったのが確認できたら次は立上りの

型枠を組んでいきます。

1月20日【10】

最後に階段用の基礎も打設しました。

1月20日【9】

その上から、コテでコンクリートを平らに

していきます。

1月20日【8】

流し込まれたコンクリートにバイブレーターを

あてて、空気を抜いていきます。

1月20日【7】

試験の間にもコンクリートはどんどん

流し込まれていきます。

1月20日【6】

こちらはコンクリートに含まれる

塩化物イオンの濃度を測定する器械です。

1月20日【5】

コンクリートに含まれる空気の量を

測定する器械です。

1月20日【4】

平らな板にコンクリートを乗せ、

高さを確認します。

採取したテストピースは、試験場へ持ち帰り

一定の期間経過を確認します。

1月20日【3】

専門の検査員さんが、

到着した生コンからテストピースを採取。

1月20日【2】

コンクリートの強度試験を行います。

1月20日【1】

耐圧盤のコンクリート打設が始まりました。

1月19日【8】

無事配筋検査合格です。

1月19日【7】

検査員さんが確認して指摘があれば

その場で職人さんが直します。

後日修正を写真で提出する場合もあります。

1月19日【6】

基礎の継ぎ目から、水や虫の侵入を

防ぐために取付けるのは

【止水プレート】です。

1月19日【5】

先行配管もしっかり出来上がっていますね。
オレンジは電気工事用のCD管です。

1月19日【4】

鉄骨階段がのる基礎の配筋ですね。

土台敷き

1月19日【3】

規模が大きいと検査する場所も

増えますね。

1月19日【2】

鉄筋の太さ、継手の長さ、図面通りに

きちんと施工できているか?

検査されます。

1月19日【1】

配筋が終わると【配筋検査】を受けます。

外部の専門検査員さんが

確認していきます。

1月16日【3】

鉄筋を結ぶのは手作業で行います。

職人さんが道具を使って繋いでいきます。

1月16日【2】

鉄筋がしずまないように、

スペーサーを入れておきます。

1月16日【1】

その後、図面を確認しながら

正規の場所へ配置します。

1月15日【3】

重い鉄筋を大まかな場所へ

配置していきます。

1月15日【2】

型枠組です。

まずは外周部の型枠から。

コンクリートがくっつかないように

剥離剤を塗っておきます。

1月15日【1】

鉄筋が搬入されました。

大きな建物なので、量も多いし、

長さも長いですね。

1月13日【4】

きれいに仕上がりましたね。

 

1月13日【3】

【捨てコン】をしていきます。

この捨てコン名前を聞くと、

「いらないものなの?」
なんて思いますが実はとっても大事。
基礎工事の精度を上げるためと
型枠固定の為に必要なんです。

 

1月13日【2】

成型した土全てを覆います。

 

1月13日【1】

【防湿シート】

土からの湿気が基礎に行かないように

敷くシートです。

 

1月12日【1】

続いて設備業者さんが、

基礎の下に埋没する配管を入れます。

 

1月11日【4】

転圧作業はこれで完了です。

1月11日【3】

だんだん整ってきましたね。

重さ、大きさの違う転圧機でさらに

締め固めていきます。

1月11日【2】

転圧機を使い、砕石に振動を与え

締め固めていきます。

1月11日【1】

【砕石】

基礎の下に石を敷き

しっかりした地盤にします。

1月10日【2】

場所によって掘削する高さが

決まっているので、スケールで確認します。

1月10日【1】

【根切り】といいます。

建物の基礎をつくるために

その部分の土を掘削します。

1月9日【2】

業者さんが設置作業をします。

1月9日【1】

仮設トイレとゲートが搬入されました。

1月8日【5】

印は写真のように付けていきます。

1月8日【4】

確認した寸法で板に印を付けます。

1月8日【3】

社長、小林大工、小山大工で図面を確認。

1月8日【2】

糸が張ってあるのがわかりますか?

これが建物の位置を示しています。

1月8日【1】

いよいよ着工です。

【遣り方】と言って建物大きさで

木枠を組み、糸を張って範囲を確認します。

1月6日【2】

建物がないと会社って

こんなに広かったんですね。

2018年1月6日【1】

TKプランニングの新社屋

全ての解体が完了し、整地されました。

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