安心の家造り。施工中現場をリポートします。│羽村市Y様邸

家づくりは真剣勝負です。代表取締役木村智行

無料プレゼント 後悔しない注文住宅

50年後も絶対に後悔しないTKプランニングの家づくり
大手住宅会社には出来ない高品質で低価格の秘密
ここが違う安心の明朗会計
絶対に手を抜かない職人魂
快適な高気密・高断熱仕様
住む人に優しい健康住宅
地震・火災に強い耐久性
絶対安心の保証システム
どんな小さなことでもお気軽にご相談下さい
土地を探して欲しい
二世帯住宅に住みたい
家づくりの流れ
よくあるご質問

スタッフ紹介

スタッフブログ

過去レポート



1

青梅市

新社屋

2

青梅市

K様邸

3

羽村市

Y様邸

4

日の出町

I様邸

5

青梅市

GH様邸

6

青梅市

KA様邸

7

__市

_様邸

8

__市

_様邸

9

__市

_様邸

施工中現場リポート

◇羽村市Y様邸◇

2019.3.12更新

3月12日【7】

朝から夕方までの作業で

ここまで進みました。

屋根断熱
上棟

3月12日【6】

片側の屋根パネル施工が完了です。

3月12日【5】

屋根の上で軽やかに移動する

棟梁や建方屋さん。

上棟
上棟

3月12日【4】

屋根パネル専用の固定金具を

外しているところです。

クレーンで上げるときに

落下しない為に取付けています。

3月12日【3】

屋根パネルがクレーンで上がっていきます。

土台敷き
土台敷き

3月12日【2】

壁パネルを取付けているところです。

3月12日【1】

棟と呼ばれる一番高い場所まで

作業が進みました。

土台敷き
土台敷き

3月5日【10】

工場で断熱材まできっちり入れて

運ばれてくるので,現場でははめ込みと

固定の作業を行います。

3月5日【9】

TKパネルの施工中です。

工場でお家に合せオーダー製作

されたパネルが現場に運ばれてきます。

土台敷き
土台敷き

3月5日【8】

しっかりと固定されているのが

わかりますね。

3月5日【7】

梁と柱を繋ぐ金物です。

工場で穴の加工はされてくるので、

そこに取付けていきます。

土台敷き
土台敷き

3月5日【6】

こちらもピンで固定します。

3月5日【5】

写真の黒い金物は、Bロックといい

梁同士を固定するものです。

土台敷き
土台敷き

3月5日【4】

梁が全て配置通りに組まれています。

3月5日【3】

TKパネルが搬入されてきました。

土台敷き
土台敷き

3月5日【2】

声かけしながら、組んで行きます。

3月5日【1】

2階の柱が立ち、

梁がクレーンで運ばれてきました。

土台敷き
土台敷き

2月23日【6】

写真はピンを入れ固定しているところです。

2月23日【5】

2つの穴がずれてしまうと固定用のピンが

上手に入りません。

土台敷き
土台敷き

2月23日【4】

真っ直ぐに柱を下ろし柱とピンの穴が

重なるように入れます。

2月23日【3】

土台に柱を立てるとき、

柱の中にピンを入れ固定します。

配筋検査
配筋検査

2月23日【2】

工場でプレカットされた材料が

搬入されました。

2月23日【1】

快晴の中上棟です。

クレーンの配置が完了しました。

基礎工事

2月15日【3】

広いですね、

1階床の構造用合板が貼られた後です。

玄関とユニットバスが設置されるところは

床がないので貼らないです。

これで土台敷きは完了です。

2月15日【2】

土台と基礎の間に鋼製床束を

設置していきます。

見た目は華奢ですが、

最大圧縮荷重28.99KNの優れものです。

基礎工事

2月15日【1】

基礎断熱工法ですので、

外周部に断熱材スタイロエースUを

施工します。

2月10日【2】

機械で一ヶ所ずつ締め固めます。

基礎工事
基礎工事

2月10日【1】

土台敷きの作業が始まりました。

基礎と土台を繋ぐ金物を固定していきます。

2月8日【4】

基礎に入れる断熱材厚さ50mmの

スタイロエースUです。

基礎工事
基礎工事 2月8日【3】

1階の床合板が搬入されました。

2月8日【2】

床を貼る前に給排水の配管を

しておきます。

ピンクが給湯、青が給水です。

基礎工事
基礎工事 2月8日【1】

足場を組んで、土台敷きの準備をします。

2月4日【3】

また高さも図面通りか

スケールをあてて確認します。

2月4日【2】

基礎の天端が図面通りか、

スケールをあてて確認します。

2月4日【1】

数日間の養生期間を終えて、

型枠を外します。

基礎工事の完成です。

基礎工事 2月1日【30】

全てのセットが完了し確認をしたら、

コンクリートの打設を行います。

2月1日【29】

そして基礎と土台をつなぐ「アンカー」という

金物を決められた場所にセットします。

基礎工事
地鎮祭 2月1日【28】

今度はコンクリートの圧力で、

型枠が膨らんでしまわないように

上下とめ金具を取付けていきます。

2月1日【27】

平面が固まったら次は立上りを作ります。

外周部と内部の立上り部分の配筋に

型枠を取付けていきます。

基礎工事
2月1日【26】

コンクリートの打設完了。

固まるまで数日間養生期間を設けます。

2月1日【25】

コンクリートの打設は

順調にすすんでいます。

バイブレーターを入れて

空気を抜きながら作業します。

2月1日【24】

コンクリートの圧力で、配管、

配線用の穴がつぶれてしまわないように

「スリーブ」を入れておきます。

2月1日【23】

建物ができあがって、

鉄筋を1本でも間違えると大変です。

施工ミスを防ぐためにも、

配筋検査は重要なんです。

2月1日【22】

配筋検査は図面通りきちんと出来ているか

外部の検査員さんが確認します。

2月1日【21】

基礎の継ぎ目にキソ止水プレートを

取付けていきます。

基礎の継ぎ目から水や虫などの侵入を

防ぐ目的で入れます。

地鎮祭
地鎮祭 2月1日【20】

基礎の中に埋まる部分は打設前に

先行で給排水の配管をします。

2月1日【19】

歯車のような部品は、スペーサーです。

鉄筋が動かないように所定の位置へ

させたり、必要なかぶりを保つために

入れたりします。

地鎮祭
地鎮祭 2月1日【18】

続いて「配筋」を組んでいきます。

鉄筋は職人が手作業で組み立てます。

機械で現場を進める事の多くなった現代でも

手作業なんです。

2月1日【17】

ここでお祈りをした「鎮物」を納めます。

地鎮祭
2月1日【16】

転圧をし地面をしっかり締め固めたあとは

「透湿シート」を敷いて、

地面からの湿気が基礎へ

いかないようにします。

2月1日【15】

掘削のあとは砕石をし、

転圧作業を行います。

地盤調査 2月1日【14】

図面通りの深さに掘削が出来ているか?

スケールをあてて確認します。

2月1日【13】

地盤調査の結果は「問題なし」

いよいよ着工です。

『遣り方』ともいいます。

建物の位置を確実に出すために実際に

建物が立つ周りに板と糸で

印をしていくことです。

地盤調査
地盤調査 2月1日【12】

続いてご家族も玉串を納めます。

これで無事地鎮祭は終了です。

2月1日【11】

最後に玉串奉奠です。

工事の無事を祈り

神様へお供えします。

納めた後は

安全を思い 2礼2拍手一礼 します。

解体工事
地鎮祭 2月1日【10】

思いを込めて大きな声で
「えい、えい、え〜い」

2月1日【9】

続いて、ご家族、施工店の順番に

鍬入れをします。

地鎮祭
地鎮祭 2月1日【8】

お家が栄えるように気持ちを込めて「鍬入れ」をします。

お施主様から

「えい!えい!えい〜い!」

2月1日【7】

「四方払い」を行います。

建物の周り四方に

お米・お塩などをまきお祓いをします。

地鎮祭
地鎮祭 2月1日【6】

神主さんがお祈りをしながら

お祓いをしていきます。

2月1日【5】

工事の無事と建物の安全を祈願し、

地鎮祭を行いました。

祭壇には酒・水・米・塩・野菜・魚など

神様へのお供え物がならべてあります。

地鎮祭
地鎮祭 2月1日【4】

調査結果は後日会社へ送られてきます。

結果によっては地盤改良という

工事を行うこともあります。

2月1日【3】

調査ポイントは

敷地や建物の大きさによって

増えたり減ったりします。

調査会社が図面を確認して、

調査ポイントにはA/B/C・・・と

名前がつけられています。

地鎮祭
地鎮祭 2月1日【2】

建物を建てても大丈夫な力を

地面が持っているかを確認します。

最初に重りを乗せない状態でロッドと

呼ばれる棒が入っていくかどうかを

確認します。

2月1日【1】

Y様邸レポート開始です。

地盤調査を行います。

調査方法は、

“スウェーデン式サウディング試験”です。

地盤調査

 

1

青梅市

新社屋

2

青梅市

K様邸

3

羽村市

Y様邸

4

日の出町

I様邸

5

青梅市

GH様邸

6

青梅市

KA様邸

7

__市

_様邸

8

__市

_様邸

9

__市

_様邸

お問い合わせ&プレゼント

お電話でのお問い合わせ、いつでも大歓迎です。電話0428-30-3391 営業時間8:30〜17:30